BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//インフラ勉強会 - ECPv6.16.5//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://wp.infra-workshop.tech
X-WR-CALDESC:インフラ勉強会 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20180101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190825T220000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190825T230000
DTSTAMP:20190813T141147Z
CREATED:20190813T133356Z
LAST-MODIFIED:20190813T141147Z
UID:6050-1566770400-1566774000@wp.infra-workshop.tech
SUMMARY:【第5回】Effective DevOps輪読会
DESCRIPTION:オライリーの『Effective DevOps』の輪読会を開催します！\n第5回目は、｢第Ⅲ部　アフィニティ｣ 10章 をカバーします。 \n過去回の録画は下記Wikiページを参照ください。 \nhttps://wiki.infra-workshop.tech/%E5%8B%89%E5%BC%B7%E4%BC%9A%E3%83%AD%E3%82%B0/2019/07/EffectiveDevOps%E8%BC%AA%E8%AA%AD%E4%BC%9A \n  \n【1.趣旨】\n・各回持ち回りで、開催者が担当する部または章の内容の解説、問いかけ、所感を共有する。\n・devpopsのエッセンスを学び、自職場の改善や自身の成長につなげる。 \n【2.『Effective DevOps』もくじ】\n第I部　devopsとは何か\n1章　大局を見る\n2章　devopsとは何か\n3章　devopsの歴史\n4章　基本的な用語と概念\n5章　devopsに対する誤解とアンチパターン\n6章　効果的なdevopsのための4本柱 \n第II部　コラボレーション\n7章　コラボレーション：ともに仕事をする個人たち\n8章　コラボレーション：誤解と問題解決 \n第III部　アフィニティ\n9章　アフィニティ：個人からチームへ\n10章 アフィニティ：誤解と問題解決 \n第IV部　ツール\n11章 ツール：エコシステムの概要\n12章 ツール：文化を加速させるもの\n13章 ツール：誤解と問題解決 \n第V部　スケーリング\n14章 スケーリング：変曲点\n15章 スケーリング：誤解と問題解決 \n第VI部　devops文化への架け橋\n16章 devopsの4本柱を作って架け橋をつくる\n17章 devops文化への架け橋：ストーリーから学ぶ\n18章 devops文化への架け橋：人と人のつながりを育てる\n19章 まとめ\n20章 さらに深く学習するために \n【3.開催者】\ndarmuck(ダーマック) \n【4.諸条件】\n録音録画：OK（どなたか宜しくお願いします）\n資料共有：あり\n開催者以外の音声参加：是非に！
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/%e3%80%90%e7%ac%ac5%e5%9b%9e%e3%80%91effective-devops%e8%bc%aa%e8%aa%ad%e4%bc%9a/
CATEGORIES:インフラエンジニア,インフラ勉強会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191005T220000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191005T230000
DTSTAMP:20190928T041137Z
CREATED:20190928T041137Z
LAST-MODIFIED:20190928T041137Z
UID:6140-1570312800-1570316400@wp.infra-workshop.tech
SUMMARY:【第6回】Effective DevOps輪読会
DESCRIPTION:オライリーの『Effective DevOps』の輪読会を開催します！\n第6回目は、｢第Ⅳ部　ツール｣ 12章前半（12.1～12.9） をカバーします。 \n過去回の録画は下記Wikiページを参照ください。 \nhttps://wiki.infra-workshop.tech/%E5%8B%89%E5%BC%B7%E4%BC%9A%E3%83%AD%E3%82%B0/2019/07/EffectiveDevOps%E8%BC%AA%E8%AA%AD%E4%BC%9A \n  \n【1.趣旨】\n・各回持ち回りで、開催者が担当する部または章の内容の解説、問いかけ、所感を共有する。\n・devpopsのエッセンスを学び、自職場の改善や自身の成長につなげる。 \n【2.『Effective DevOps』もくじ】\n第I部　devopsとは何か\n1章　大局を見る\n2章　devopsとは何か\n3章　devopsの歴史\n4章　基本的な用語と概念\n5章　devopsに対する誤解とアンチパターン\n6章　効果的なdevopsのための4本柱 \n第II部　コラボレーション\n7章　コラボレーション：ともに仕事をする個人たち\n8章　コラボレーション：誤解と問題解決 \n第III部　アフィニティ\n9章　アフィニティ：個人からチームへ\n10章 アフィニティ：誤解と問題解決 \n第IV部　ツール\n11章 ツール：エコシステムの概要\n12章 ツール：文化を加速させるもの\n13章 ツール：誤解と問題解決 \n第V部　スケーリング\n14章 スケーリング：変曲点\n15章 スケーリング：誤解と問題解決 \n第VI部　devops文化への架け橋\n16章 devopsの4本柱を作って架け橋をつくる\n17章 devops文化への架け橋：ストーリーから学ぶ\n18章 devops文化への架け橋：人と人のつながりを育てる\n19章 まとめ\n20章 さらに深く学習するために \n【3.開催者】\n土から生えるSE \n【4.諸条件】\n録音録画：OK（どなたか宜しくお願いします）\n資料共有：あり\n開催者以外の音声参加：是非！
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/%e3%80%90%e7%ac%ac6%e5%9b%9e%e3%80%91effective-devops%e8%bc%aa%e8%aa%ad%e4%bc%9a/
LOCATION:Discord\, インフラ勉強会\, Discrod\, インターネット\, Japan
CATEGORIES:インフラエンジニア,インフラ勉強会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200229T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200229T140000
DTSTAMP:20200224T045657Z
CREATED:20200224T045428Z
LAST-MODIFIED:20200224T045657Z
UID:6380-1582981200-1582984800@wp.infra-workshop.tech
SUMMARY:「入門 監視」輪読会#1
DESCRIPTION:■ 概要 \nオライリージャパン社「入門 監視 モダンなモニタリングのためのデザインパターン」輪読会です。 \nシステムの監視って何なの？どうやるの？？と感じている方、入門 監視を(もいちど)読みたいなと思う方、どなたでもwelcomeです。 \n初回発表者はぴぐお(@systemotaku45)さん。\nぴぐおさんによる１章の理解、きづきの共有からスタート。\nその後みなさんと話をして理解を深めていければと思います。 \n■ 目的（ゴール）\n書籍：「入門 監視」\n第1部　監視の原則　1章 監視のアンチパターンの理解、きづきの共有 \n■ 対象\n・書籍「入門 監視」に興味のある人\n・同テーマに興味のある人 \n■ 前提条件\n・「入門 監視」第1部　監視の原則　1章 監視のアンチパターンを開催日時までに読了していること\n※今回は初回のため上記の読了を「推奨」とします。 \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可 \n■ 主催者\nぴぐお (@systemotaku45)\nnntsugu (@nntsugu) \n■ 開催形式\n発表者は、\n・1章ごとに分担\n・事前に読み込み\n・1枚(A4)程度にまとめる\nまとめてほしい内容\n—-\n①この章で理解したいこと\n②わかったこと\n☆わからなかったこと\n③もっと知りたいこと\n—- \n■ 開催スケジュール\nTBD \n 
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/%e3%80%8c%e5%85%a5%e9%96%80-%e7%9b%a3%e8%a6%96%e3%80%8d%e8%bc%aa%e8%aa%ad%e4%bc%9a1/
CATEGORIES:インフラエンジニア
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200306T220000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200306T233000
DTSTAMP:20200304T074527Z
CREATED:20200224T072536Z
LAST-MODIFIED:20200304T074527Z
UID:6395-1583532000-1583537400@wp.infra-workshop.tech
SUMMARY:DBスペシャリスト午後2問1で覚えるRDBMSの機能 (1)
DESCRIPTION:■ 概要\nIPAのデータベーススペシャリストH31春午後2問1の出題で提示されたRDBMSの仕様を読み解き、MySQLやPostgreSQLの該当／類似する機能の使い方について紹介していきます。 \n今回は、以下の機能について取り上げたいと思います（需要があれば別日程で「(2) パーティショニングとクラスタリング」をやるかも）。 \n\nオプティマイザとインデックス\n木構造とSQL（SQLアンチパターン「ナイーブツリー」に絡めて）\nウィンドウ関数（紹介のみ）\n\n【注】データベーススペシャリスト午後2問1の解き方については直接触れません（リクエストがあれば別途開催します）。 \n■ 目的（ゴール）\nRDBMSの機能についてなんとなく理解してもらう。 \n■ 対象\nRDBMS（特にOSS）の機能に興味がある方 \n■ 前提条件\nなし\n（実際にMySQLやPostgreSQLを触った、またはSQLを書いたことがあると話のイメージがつきやすいです） \n■ 形式および準備事項\n講義形式です。準備は不要ですが、IPA試験の過去問題が手元にあると聞きやすいと思います。 \nhttps://www.jitec.ipa.go.jp/1_04hanni_sukiru/mondai_kaitou_2019h31.html#31haru \n講義スライドはこちら。 \n \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/db%e3%82%b9%e3%83%9a%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%88%e5%8d%88%e5%be%8c2%e5%95%8f1%e3%81%a7%e8%a6%9a%e3%81%88%e3%82%8brdbms%e3%81%ae%e6%a9%9f%e8%83%bd/
CATEGORIES:インフラエンジニア,インフラ勉強会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200320T220000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200320T233000
DTSTAMP:20200317T151704Z
CREATED:20200306T151440Z
LAST-MODIFIED:20200317T151704Z
UID:6438-1584741600-1584747000@wp.infra-workshop.tech
SUMMARY:DBスペシャリスト午後2問1で覚えるRDBMSの機能 (2)
DESCRIPTION:■ 概要\nIPAのデータベーススペシャリストH31春午後2問1の出題で提示されたRDBMSの仕様を読み解き、MySQLやPostgreSQLの該当／類似する機能の使い方について紹介していきます。 \n今回は、以下の機能について取り上げたいと思います。 \n\nテーブルパーティショニング\nパラレルクエリ／パラレルスキャン\nクラスタリング\n\n【注】データベーススペシャリスト午後2問1の解き方については直接触れません（リクエストがあれば別途開催します）。 \n■ 目的（ゴール）\nRDBMSの機能についてなんとなく理解してもらう。 \n■ 対象\nRDBMS（特にOSS）の機能に興味がある方 \n■ 前提条件\nなし\n（実際にMySQLやPostgreSQLを触った、またはSQLを書いたことがあると話のイメージがつきやすいです） \n■ 形式および準備事項\n講義形式です。準備は不要ですが、IPA試験の過去問題が手元にあると聞きやすいと思います。 \nhttps://www.jitec.ipa.go.jp/1_04hanni_sukiru/mondai_kaitou_2019h31.html#31haru \n※スライド資料はこちら。 \n \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/db%e3%82%b9%e3%83%9a%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%88%e5%8d%88%e5%be%8c2%e5%95%8f1%e3%81%a7%e8%a6%9a%e3%81%88%e3%82%8brdbms%e3%81%ae%e6%a9%9f%e8%83%bd-2/
CATEGORIES:インフラエンジニア,インフラ勉強会,データベース
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200409T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200409T193000
DTSTAMP:20200406T181400Z
CREATED:20200406T181248Z
LAST-MODIFIED:20200406T181400Z
UID:6478-1586455200-1586460600@wp.infra-workshop.tech
SUMMARY:自宅ネットワークのルータをix2105にリプレースするところを見て！
DESCRIPTION:before \nインターネッ⇄aternBL1000h⇄Archer C1200の現構成を \n  \nafter \nインターネット⇄aternBL1000hw⇄ix2105（有線実験機）⇄Archer C1200（家庭用）にする。 \n  \n何故こうするか？ \nインターネット⇄HGW⇄PC \npcからスピードテストしても400MBpsが平均であり、もう少し改善をするべくixを試験導入してみる。 \n  \n主に作業配信なので、有権者のかたからのマサカリ大募集中です‼️ \n  \nこれから、いっしょにネットワーク構築をして人権を手に入れましょう！
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/%e8%87%aa%e5%ae%85%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%af%e3%81%ae%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%82%bf%e3%82%92ix2105%e3%81%ab%e3%83%aa%e3%83%97%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%99%e3%82%8b/
LOCATION:Discord\, インフラ勉強会\, Discrod\, インターネット\, Japan
CATEGORIES:インフラエンジニア,インフラ勉強会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200816T210000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200816T220000
DTSTAMP:20200811T064856Z
CREATED:20200811T064856Z
LAST-MODIFIED:20200811T064856Z
UID:6558-1597611600-1597615200@wp.infra-workshop.tech
SUMMARY:【初心者歓迎】システム運用管理って？　3年目のゆるふわお仕事紹介
DESCRIPTION:■ 概要 \n3年目の若手SEがシステム運用管理のお仕事をゆるくフワッと解説します。 \n解説　　　　　　:そば茶　(システム運用3年目) \n聞き手兼ゲスト　:しま　　(システム開発3年目) \n  \n■ 目的（ゴール） \n運用のお仕事をなんとなく理解する。 \n  \n■ 対象 \n①IT業界に疎い新人SE \n②運用の経験がない開発担当 \n③若手を育てる側のつよつよSE \n  \n■ 前提条件 \nなし \n  \n■ 形式および準備事項 \n準備は不要です。 \n資料は当日公開します。 \n  \n■ 運営による録音・録画の可・不可 \n不可
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/%e3%80%90%e5%88%9d%e5%bf%83%e8%80%85%e6%ad%93%e8%bf%8e%e3%80%91%e3%82%b7%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%a0%e9%81%8b%e7%94%a8%e7%ae%a1%e7%90%86%e3%81%a3%e3%81%a6%ef%bc%9f%e3%80%803%e5%b9%b4%e7%9b%ae%e3%81%ae/
LOCATION:Discord\, インフラ勉強会\, Discrod\, インターネット\, Japan
CATEGORIES:ITIL,インフラエンジニア,インフラ勉強会,運用保守
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210213T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210213T223000
DTSTAMP:20210124T021519Z
CREATED:20210124T021519Z
LAST-MODIFIED:20210124T021519Z
UID:6610-1613246400-1613255400@wp.infra-workshop.tech
SUMMARY:インフラ勉強会（主催）LT駅伝大会🎽
DESCRIPTION:■ 概要（ルール）\n区間は1区〜10区までの10区間。 \n各区間の持ち時間は10分。（準備時間も含まれる） \nLT内容はインフラ勉強会規約に反してなければ何でもOK。 \n10分を1秒でも超えてしまった場合は次の走者へ繰り上げスタート。 \n10分までに間に合った場合は次走へ襷リレー。（次の人のLT開始） \n運営の事故（配信トラブル）の場合はタイマーをストップし、治ったところから再開をする。 \n出走者募集中！！ \nhttps://docs.google.com/spreadsheets/d/1-dGKudZ1ctY8r8nOkoVrmjoDgpcPSgJfvM4Yu7wwMW8/edit \n  \n■ 対象\nどなたでも \n■ 前提条件（画面共有の都合上）\n沿道の観戦者（聞く人）は当日自分がYouTube LIVEを開くのでそちらをご覧ください。 \nランナー（LTする人）はstudy-Group01で画面配信をして下さい。それを私が画面キャプチャーします。 \n尚、discordの画面配信の人数制限があるため私とランナー以外はstudy-group01に入らないようにお願いします。 \n  \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%95%e3%83%a9%e5%8b%89%e5%bc%b7%e4%bc%9a%ef%bc%88%e4%b8%bb%e5%82%ac%ef%bc%89lt%e9%a7%85%e4%bc%9d%e5%a4%a7%e4%bc%9a%f0%9f%8e%bd/
LOCATION:Discord\, インフラ勉強会\, Discrod\, インターネット\, Japan
CATEGORIES:インフラエンジニア,インフラ勉強会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220811T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220811T160000
DTSTAMP:20220806T073454Z
CREATED:20220806T073441Z
LAST-MODIFIED:20220806T073454Z
UID:7356-1660230000-1660233600@wp.infra-workshop.tech
SUMMARY:ITインフラの見学会、インフラを盛り上げるメディアを一緒に作ってみませんか（昼の部）
DESCRIPTION:昼、夜の会があります。\n内容としては一緒です。どちらか参加できる時間に参加ください \n■ 概要\nITインフラの見学会を開いたり、インフラを盛り上げるメディアを一緒に作ってみませんか\n収益を目的に考えてはいません。ITインフラで働く人をわくわくさせたい。\nメーカーとエンジニアをつなげたい、そんな想いからの発起しました。 \n■ 目的（ゴール）\n参加者で見学会について共有して企画を進める。\nメディア作りに興味ある人と話を共有して次のステップへ進める。 \n■ 対象\nどなたでも！\nITインフラに興味ある人、社会人、学生を問いません\nサーバーインフラ、ネットワークインフラ、クラウドインフラ、ITを支えるインフラが好きな人\nわくわくしたい人 \n■ 形式および準備事項\n資料を共有しながら、説明させていただいて、わいがやで座談会 \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可 \n■ 企画者\nkirin714\,AtsushiCafeK
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/kikaku20220811am/
CATEGORIES:インフラエンジニア,インフラ勉強会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221111T210000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221111T220000
DTSTAMP:20221110T143018Z
CREATED:20221110T142601Z
LAST-MODIFIED:20221110T143018Z
UID:7788-1668200400-1668204000@wp.infra-workshop.tech
SUMMARY:自由に作って壊せるITインフラで技術を磨く団体を立ち上げてみた話
DESCRIPTION:■ 概要\n2022/11/11(金)に設立した任意団体「インフラ技研」について、設立宣言とどういったビジョンで活動をしていく団体なのか認知してもらいながら、どういった事が出来ると嬉しい/楽しいのかをインフラ勉強会の参加者と広く意見交換したいと考えております。 \n■ 目的（ゴール）\nインフラ技研の営みを知ってもらうこと \n■ 対象 \nジャンル問わず、ITインフラに携わる方 \nITインフラを学びたい・興味がある方 \n■ 形式および準備事項\n事前に下記サイトと資料に目を通して頂けると、話が腑に落ちやすいと思います。(当日も使います) \n参考サイト：https://www.infra-techlab.jp/ \n事前資料 \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/%e8%87%aa%e7%94%b1%e3%81%ab%e4%bd%9c%e3%81%a3%e3%81%a6%e5%a3%8a%e3%81%9b%e3%82%8bit%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%95%e3%83%a9%e3%81%a7%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%82%92%e7%a3%a8%e3%81%8f%e5%9b%a3%e4%bd%93%e3%82%92/
CATEGORIES:インフラエンジニア
END:VEVENT
END:VCALENDAR