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SUMMARY:情報処理技術者試験受験反省会・無事午前0は突破出来たのか？午前・午後各パートで気づいた点
DESCRIPTION:4/15(日)に行われた情報処理技術者試験ですが、午前(1または2を含む)試験には無事間に合いましたでしょうか？午前0に限らず、午前(1・2を含む)や昼休み、午後1と2の間の休憩時間、午後(1・2)で気づいたことを次回以降の改善点につなげて行きたいと思います。前回同様、土曜昼間のラジオの空気感を出しつつ進行して行きます。 \n【対象とする方】今回情報処理技術者試験を受験された方・秋試験受験を検討されている方等 \n【準備するもの】特にありません \n【資料】敢えて用意しません (終了後作成します) \n【録音・議事録】問題ありませんのでお願いいたします \n【演者】amagasaki820 (不覚亭ヨウ素)
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SUMMARY:ソフトウェアルータのLagopusを構築して、動かしてみよう
DESCRIPTION:スピーカー \nSayaka/さやか \n概要\nソフトウェアルータのLagopusを構築して、動かしてみよう。 \nSDNとLagopusについてちょっと概要も話します。 \n  \n順番としては、SDNコントローラーを構築。 \nLagopusを構築したのち、動かしてみる。という流れです。 \n  \nSDN関連は久しぶりなのでお手柔らかにお願いします。 \n目的\nソフトウェアで動くスイッチを一緒に構築して、触れて遊んで、どんなものがさわりだけでも理解する。 \n対象となる方\n\nだれでも　(TCPIPなどネットワークの基礎知識があとなおよい)\n\n準備するもの\n\n特にありませんが、Linux が動作する環境があると一緒に構築ができると思います。\n\n形式\nハンズオン (mixerで配信する予定) \n録音・録画\n可 (1週間経過したら削除してください。) \nhttps://mixer.com/n_f?vod=30538137 \n————————————————————- \nhandsonネタ\nLagopus switchをryuと一緒に動かしてみるなの？\nhttps://www.ainoniwa.net/pelican/2014/1014a.html \nLagopus(ハンズオン版)のビルドでちょっとだけ詰まったところとその対処\nhttps://qiita.com/sui_moti/items/5adec699ee7ea433cb1d http://www.lagopus.org/handson/handson.pdf \nlagopus/QUICKSTART.md\nhttps://github.com/lagopus/lagopus/blob/master/QUICKSTART.md
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SUMMARY:オープンソースエンジニアのための Windows 入門
DESCRIPTION:オープンソースな OS や開発をしているエンジニアからすると、Windows や Microsoft の製品というのは勝手が違うところもあり、ブラックボックスに感じることがあるかと思います。\n\nそんな方のために、Windows ってどういう機能があるのか？*nix 系 OS のアレは Windows だとどれ？というところを解説します。\n※まずはどういうことができるのか、ということを知ってもらうためにあえて OS の中の動きには触れない予定です。\n\nまた、Windows に限らず、Microsoft の今後の展望や Azure についても少し触れたいと思います。\n\n 	目的\n\n 	Windows でできる基本的な役割やサービスを理解する\n 	Microsoft の今後の展望を知る\n\n\n 	前提条件・対象\n\n 	*nix 系 OS を触ったことがある方\n\n\n 	形式および準備事項\n\n 	スライド\n 	画面共有\n\n\n 	録画\n\n 	不可でお願いします
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SUMMARY:監視の基本
DESCRIPTION:目的(ゴール)\n「なぜ監視が必要なのか？」を理解することを目的とします。 \n前提条件\nサーバ、ソフトウェアなどの基本的な用語が理解できること。 \nIT業界1年生、監視の重要性がよくわかってない人向けです。 \n形式および準備事項\n事前に準備しておくものはありません。 \nスライドは こちら \n※赤子(生後1か月)が部屋にいるかもしれません。泣き声が聞こえたらすみません。
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SUMMARY:TCP/IPの基礎（前編）
DESCRIPTION:概要・目的 \nTCP/IPとそれに付随するプロトコルの基礎を説明します \n\nOSI レイヤ1～レイヤ3の役割\n\nMACアドレスとIPアドレスの違い\n\nルーティングの仕組み\n\n対象 \n\nネットワークの仕組みを勉強中の方\n\n前提条件 \n\nなし\n\n形式 \n\nGoogleスライド共有（あるいは、画面共有）\nスライドはこちらからご覧ください（PDFダウンロード可）\n\nその他 \nレイヤ４まで一気に話をしたかったのですが、あまりに話が長くなりそうなのでレイヤ３でいったん話を区切ります。
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SUMMARY:インフラエンジニアのためのLinuxスケジューラ入門
DESCRIPTION:スピーカー\nぷり(Twitter:@pu_ri) \n概要\nLinux 上では複数のプログラムが同時に動作しているように見えますがこれは Linux Kernel のスケジューラが良しなに管理してくれているおかげなのです。 \nそのスケジューラについて入門(?)のお話をさせて頂きます。 \n主に以下の話になる予定です。 \n\nスケジューラ\nCFS\nnice\nReal-time task\n\n目的\n\nLinux のスケジューラに入門する\n\n対象となる方\n\nだれでも\n\n準備するもの\n\n特にありませんが、Linux が動作する環境があると一部実験内容を試せます\n\n形式\nスライドで説明
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SUMMARY:インフラエンジニアの働き方を考える～第4回『職場の問題かるた』読書しながら会
DESCRIPTION:好評につき第4回目を開催します！ 今回『た』行をやります。\n\n『職場の問題かるた』の札を読みながら、私たちインフラエンジニアが正しく活躍でき、正しく評価されるゲンバをどう作っていくか一緒に悩んで、一緒に考えよう！\n（でも読書会だと重たいから、その場で読みながらやる「読書しながら会」にしました） \n【1.目的（ゴール）】\n自職場の問題に気づき、解決／改善するためのヒントを得る。できれば、はじめの一歩を踏み出せるようにする。 \n【2.前提条件】\nMUST要件：なし。\nWANT要件：できれば、『職場の問題かるた』をお読みいただくか、読み札一覧に目を通していただければ。 \n■『職場の問題かるた』（技術評論社刊　作：沢渡あまね／イラスト：白井匠／CV:戸松遥）\n読み札一覧\n（以下の公式サイト中央の『目次』タブをクリックしてください）\nhttp://gihyo.jp/book/2017/978-4-7741-9193-5 \n■参考：「つ」の読み札（スペシャル動画）\nhttps://www.youtube.com/watch?v=JukjXb-gmYk \n【3.形式】\n講義形式。\n当日、『職場の問題かるた』の札を『あ』から講演者（沢渡）がボイスチャットで解説しながら、適宜テキストチャットでわいがや（意見交換）します。インタラクティブな場を目指しています。\n「ウチの職場はこの問題、こう解決している！」\n「こういう方法もありそう！」\nなど、どんどんコメントください。 \n『か』から始めて、時間内でできる札までやります。好評そうならば、続きの札は第3回目以降で解説／わいがやします。 \n【4.主催者】\n沢渡　あまね\nツイッターアカウント @amane_sawatari\n『運用☆ちゃん』シナリオ担当（マンガ担当は湊川 あいさん @llminatoll ）\n『システムの問題地図』『職場の問題地図』『職場の問題かるた』ほか作者\n元NTTデータ（ネットワークソリューション事業部、情報システム部門ほか） ITSM／認証基盤エンジニア\n現在、全国の企業や自治体で『職場の問題かるた』を使った講演やワークショップを開催中。\nhttp://workmill.jp/bee/report/20180125.html
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SUMMARY:AI(?)を使って、infra-workshopを分析してみよう
DESCRIPTION:やること・キーワード・領域\n\nPython、Jupyter Notebook、形態素解析（Janome）（あとなにか追加したら書く）\n運営・運用効率化、分析技術\nWeb技術（HTMLとかー）\n\nターゲット層\n\nAI（と、呼ばれているもの）に興味がある人（深いAIではなくてすまない・・・）\n運営・運用する人でソフトウェアやってみたい人（特に業務に効率というものを与えたい人）\nIT業界で働いて見たい人（学生さん）\n\n形式\nプレゼン/コードの解説/エンジニアリングの考え方 \n\n背景\nDiscordには、（素人を装って、お悩みとかをすっとぼけて）書いてみましたが、コミュニティではつきもののお悩みとして、参加者の現状のステージや分布、今後どうしていきたいか？とか、いろいろな思惑がある。恣意的に介入する意図は全く無いですが、そんな感じの事で悩んだりするのはもったいないなー。（いや、別にそんな事気にしてないんだけど、考えた方が考えてやったぜ的な満足度が・・どうでもいいので以下略） \nというか、会社でも似たようなもので、まぁ似たような技術つかって考えていくものなので、みんなが興味持ちそうなトピックとして、Dev(開発)Ops(運営・運用者)の協調に大事な技術、ホットトピックとしてのAI、Python、Jupyter Notebookを本テーマに沿って紹介します。（DevOpsって別にDockerとか、Jenkinsとかだけじゃないんだよ？あたりまえになってるけど、KPIを元に、どう強調していくか？が大事、はてKPIとはなにか？から考えていこう！的な） \nと、お題目（無理やり）立ててみた。 \nおじさん（大人）になるというのは、こういう悩みを飲み込んでいくことなのだ（名迷言のつもり） \n  \n資料（作成途中なので、見ないでね！）\n  \nhttps://docs.google.com/presentation/d/1tlV7dF5_E61R8YKIlRPyhE7OKOW9_JWnsl3LzuiOCSs/edit?usp=sharing \nhttps://colab.research.google.com/drive/1VxvRcVJ-2pmrJHxRf7VHfVINmaIO_vaK \n 
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SUMMARY:2018春セキュマネふり返り
DESCRIPTION:* 目的（ゴール）\n* セキュリティマネジメントの過去問になかった用語を参加者が知りなんとなくわかるレベルに到達すること。\n* 前提条件\n* なし\n* できれば、今回の春試験の午前問題を解くことを推奨。\n*\n* 参加者に求められる知識レベルをご記載下さい。\n* 形式および準備事項\n* いつも通りGoogleスライド、過去問を表示するウィンドウ、discordを表示するウィンドウを開き、音声で問題文ならびにスライドの内容を読み上げる予定。 \n* 録音可(ただし公開期間は二週間を期限とする)
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SUMMARY:インフラエンジニアのための脆弱性対応
DESCRIPTION:<概要>\nえ？BINDの脆弱性の公開された！？\nインテルCPUがメルトダウン！？\n脆弱性っていつまで放置して良いの？ \nそもそも脆弱性ってなに？ どう対処したらいいだろう？\n業務運用でもあるあるな脆弱性対応を自分なりの考え方で紹介します。 \n  \n<前提条件>\nなし。どなたでも \n  \n<画面共有・スライド>\n画面共有なし、スライドあり \n  \n<注意事項>\n時間が変わってしまったらごめんなさい。その際は報知します。
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SUMMARY:SSL/TLS 通信の仕組みをちょっとだけ理解する（仮）
DESCRIPTION:概要\nWeb通信の常時SSL化が当たり前になりつつある昨今。\n情報漏えい防止、セキュリティ強化をするためには、いまやメール送受信もSSL/TLS で暗号化するのが\n当たり前。平文での送受信なんて怖くて怖くて。。。\n\nそうは言うけど、SSL/TLS通信ってどうやって暗号化しているの？\nいざ説明しようと思うと、よく分からない。\n\nそんなあなたへ、一緒にSSL/TLS通信の仕組みを「ちょっとだけ」勉強しましょう。\n 	前提条件\n特にありませんが、プロトコルシーケンスが何となく分かる、見たことがある等があると、より理解しやすいかと思います。\n 	画面共有・スライド\n当日は画面共有を予定しています。\nまた、当日利用予定の資料については後日共有のご連絡をします。\n 	注意事項\nLT２回目です。早口のようなのでゆっくり話すようにしたいですが、聞きづらかったらごめんなさい。\n 	主催者\nhalu834 – @halu834
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SUMMARY:インフラ基本設計について
DESCRIPTION:4/14 23:50 資料を更新しました。資料は一部削除しました。ご容赦下さい。（容量の問題でいつか消すかも。） \nhttps://1drv.ms/p/s!ApanORZGPCUPg004EER8NXsxXgvc \n  \n基本設計書、書いたことありますか？インフラの基本設計ってどんなイメージでしょうか？そもそも書く必要あるの？などなど、最近では「設計書」そのものについて問題提起される方がたくさんいらっしゃると思います。 \n今回のLTでは、何故書く必要があったのか、「某・なんとかファミリア」で初めて書いた経験を主に、セキュリティポリシに触れない程度で探り探りお話したいと思います。 \n  \n【どんな内容？】 \n・そもそもインフラエンジニアって？（再掲） \n・基本設計書とは？ \n・実際に構築したみんな大好きサーバ構成を簡単にご紹介 \n・実PJで基本設計書に書いた内容をかいつまんでご紹介 \n  \n【対象者】 \neveryone \n特に \n・基本設計に興味がある方、これから書く機会がある方 \n  \n※製品周りはお話しません \n  \n【事前準備】 \n特になし \n  \n【お願い】 \n・ご質問はどしどしコメントください \n・ご指摘もどしどしコメントください \n  \n【ご参加にあたっての諸注意】 \n・LTの内容は全てフィクションです。実際に存在するプロジェクトとは関係ありません。 \n・資料を大げさに再配布する事はご遠慮下さい。 \n・録音はご自由ですが、大げさにばら撒く事だけはお控えを・・・。 \n  \n【スピーカー】 \nすぎゃ（╹◡╹） \nTwitter:sugya_pm \n  \n【引用・参考文献】 \nインフラエンジニアの教科書　著者：@sanonosa さま \n  \n【～2018/4/9更新】 \n・知識体系は削除しました \n・タイトルから「初めて」を削除しました \n・引用、参考文献を記載しました
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SUMMARY:OJTの心得
DESCRIPTION:目的(ゴール)\nOJT担当者として、OJT実施時の基本を理解することを目的とします。 \n前提条件\nなし \n主に、「OJT担当者になってしまったが、相手にどう接したらいいのかわからずに困っている方」へ向けたLTとなります。 \n形式および準備事項\n事前に準備しておくものはありません。 \nスライドはGoogle Docsで共有しますが、見なくても理解できるようにお話します(がんばります…)。 \n当日使用するスライドはこちら。　※当日までに手直しをする可能性があります。 \n※新生児(赤子)が部屋にいるかもしれません。鳴き声が聞こえたらすみません。
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SUMMARY:情報処理技術者試験直前・午前0突破のための最終チェック！
DESCRIPTION:春期情報処理技術者試験が目前となりました。当日受験予定の方々全員に関係することと言えば、「無事に試験開始時刻までに会場に到着する」これに尽きると思います。そこで、当日遅刻しない＋忘れ物をして慌てないようにするための最終確認LTを行います。仮に忘れていたとしても、前日の昼下がりであればどうにか間に合わせることも出来ます。手元に当日の持参物を用意の上、御参加下さい。\n\nこれから資料（チェックリスト）を作成します。出来次第URLを御案内します。手短に進めますので、LT自体は20分程度で終わる予定です。15日受験される方はもちろん、受験経験者、秋試験受験予定の方の御参加お待ちしております。
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SUMMARY:インフラエンジニアの働き方を考える～第2回『職場の問題かるた』読書しながら会
DESCRIPTION:好評につき第2回目を開催します！ 前回『あ』行をやりましたので、今回『か』行をやります。\n\n『職場の問題かるた』の札を読みながら、私たちインフラエンジニアが正しく活躍でき、正しく評価されるゲンバをどう作っていくか一緒に悩んで、一緒に考えよう！\n（でも読書会だと重たいから、その場で読みながらやる「読書しながら会」にしました） \n【1.目的（ゴール）】\n自職場の問題に気づき、解決／改善するためのヒントを得る。できれば、はじめの一歩を踏み出せるようにする。 \n【2.前提条件】\nMUST要件：なし。\nWANT要件：できれば、『職場の問題かるた』をお読みいただくか、読み札一覧に目を通していただければ。 \n■『職場の問題かるた』（技術評論社刊　作：沢渡あまね／イラスト：白井匠／CV:戸松遥）\n読み札一覧\n（以下の公式サイト中央の『目次』タブをクリックしてください）\nhttp://gihyo.jp/book/2017/978-4-7741-9193-5 \n■参考：「あ」の読み札（スペシャル動画）\nhttps://www.youtube.com/watch?v=O9kmWbIqeIg \n【3.形式】\n講義形式。\n当日、『職場の問題かるた』の札を『あ』から講演者（沢渡）がボイスチャットで解説しながら、適宜テキストチャットでわいがや（意見交換）します。インタラクティブな場を目指しています。\n「ウチの職場はこの問題、こう解決している！」\n「こういう方法もありそう！」\nなど、どんどんコメントください。 \n『か』から始めて、時間内でできる札までやります。好評そうならば、続きの札は第3回目以降で解説／わいがやします。 \n【4.主催者】\n沢渡　あまね\nツイッターアカウント @amane_sawatari\n『運用☆ちゃん』シナリオ担当（マンガ担当は湊川 あいさん @llminatoll ）\n『システムの問題地図』『職場の問題地図』『職場の問題かるた』ほか作者\n元NTTデータ（ネットワークソリューション事業部、情報システム部門ほか） ITSM／認証基盤エンジニア\n現在、全国の企業や自治体で『職場の問題かるた』を使った講演やワークショップを開催中。\nhttp://workmill.jp/bee/report/20180125.html
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