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SUMMARY:インフラ勉強会録画bot発表会(1)
DESCRIPTION:■ 概要\n僕がインフラ勉強会向けに勝手に作っている録画用BOTを発表します。\nまだ未完成なので録画・録音できません。録画するものの描画ができたので発表します。\n導入していただきたいという話もします。 \n■ 目的（ゴール）\n私がBOTを紹介します。その後、できればBOTが参加しているサーバーに接続していただき、試しに使っていただきたいです。\nBOT作成で少し突っかかっているところもあるので時間があればそこを質問します。 \n■ 対象\nどなたでも来てください。できれば運営さんに来ていただきたいです。 \n■ 前提条件\nクランクホイールを使うのでブラウザが必要です。それ以外はありません。 \n■ 形式および準備事項\nスライドを見せながら話します。このBOTを試して頂く方法は検討します。 \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可
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SUMMARY:【第4回】Effective DevOps輪読会
DESCRIPTION:オライリーの『Effective DevOps』の輪読会を開催します！\n第4回目は、｢第Ⅲ部　アフィニティ｣ 9章 後半(9.7〜9.11）をカバーします。 \n第1回目の録画はこちら。\n \n第2回目の録画はこちら。\n \n第3回目の録画はこちら。\n \n【1.趣旨】\n・各回持ち回りで、開催者が担当する部または章の内容の解説、問いかけ、所感を共有する。\n・devpopsのエッセンスを学び、自職場の改善や自身の成長につなげる。 \n【2.『Effective DevOps』もくじ】\n第I部　devopsとは何か\n1章　大局を見る\n2章　devopsとは何か\n3章　devopsの歴史\n4章　基本的な用語と概念\n5章　devopsに対する誤解とアンチパターン\n6章　効果的なdevopsのための4本柱 \n第II部　コラボレーション\n7章　コラボレーション：ともに仕事をする個人たち\n8章　コラボレーション：誤解と問題解決 \n第III部　アフィニティ\n9章　アフィニティ：個人からチームへ\n10章 アフィニティ：誤解と問題解決 \n第IV部　ツール\n11章 ツール：エコシステムの概要\n12章 ツール：文化を加速させるもの\n13章 ツール：誤解と問題解決 \n第V部　スケーリング\n14章 スケーリング：変曲点\n15章 スケーリング：誤解と問題解決 \n第VI部　devops文化への架け橋\n16章 devopsの4本柱を作って架け橋をつくる\n17章 devops文化への架け橋：ストーリーから学ぶ\n18章 devops文化への架け橋：人と人のつながりを育てる\n19章 まとめ\n20章 さらに深く学習するために \n【3.開催者】\ndarmuck(ダーマック) \n【4.諸条件】\n録音録画：OK（どなたか宜しくお願いします）\n資料共有：あり\n開催者以外の音声参加：是非に！
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SUMMARY:問題地図シリーズ読書会　職場の問題地図　５丁目
DESCRIPTION:■ 概要\n問題地図シリーズ読書会、職場の問題地図の5丁目『仕事の所要時間を見積もれない』です。\n職場の問題地図の5丁目を読んで自分が感じたことなどをお話したいと思います。ご意見あるかた乱入OK！ \n■対象\nどなたでも。 本を持ってなくてもOK! \n■ 前提条件\nなし。\n■ 形式および準備事項\nGoogleスライドと画面共有を使用します。 \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可
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SUMMARY:システム運用設計 -概要編- （運用設計の教科書出版記念）
DESCRIPTION:■ 概要\n8/23（金）に技術評論社から「運用設計の教科書」を出版します。\n「運用設計の教科書」の１章を筆者がダイジェストでお伝えさせていただきたいと思います！\n運用設計の教科書\n\n \n■ 目的（ゴール）\nシステム運用設計の概要を理解する\n\n \n■ 対象\nどなたでも\n\n \n■ 前提条件\nなし\n\n \n■ 形式および準備事項\n講義形式です。準備は不要です。\nどなたもお気軽にご参加ください。\n\n \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可\n\n \n■その他\nインフラ勉強会への登壇がはじめてなので至らぬ所が多いかと思いますが、広い心で聞いていただければ幸いです！\nTwitterアカウント：@sekondo1234
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DESCRIPTION:オライリーの『Effective DevOps』の輪読会を開催します！\n第5回目は、｢第Ⅲ部　アフィニティ｣ 10章 をカバーします。 \n過去回の録画は下記Wikiページを参照ください。 \nhttps://wiki.infra-workshop.tech/%E5%8B%89%E5%BC%B7%E4%BC%9A%E3%83%AD%E3%82%B0/2019/07/EffectiveDevOps%E8%BC%AA%E8%AA%AD%E4%BC%9A \n  \n【1.趣旨】\n・各回持ち回りで、開催者が担当する部または章の内容の解説、問いかけ、所感を共有する。\n・devpopsのエッセンスを学び、自職場の改善や自身の成長につなげる。 \n【2.『Effective DevOps』もくじ】\n第I部　devopsとは何か\n1章　大局を見る\n2章　devopsとは何か\n3章　devopsの歴史\n4章　基本的な用語と概念\n5章　devopsに対する誤解とアンチパターン\n6章　効果的なdevopsのための4本柱 \n第II部　コラボレーション\n7章　コラボレーション：ともに仕事をする個人たち\n8章　コラボレーション：誤解と問題解決 \n第III部　アフィニティ\n9章　アフィニティ：個人からチームへ\n10章 アフィニティ：誤解と問題解決 \n第IV部　ツール\n11章 ツール：エコシステムの概要\n12章 ツール：文化を加速させるもの\n13章 ツール：誤解と問題解決 \n第V部　スケーリング\n14章 スケーリング：変曲点\n15章 スケーリング：誤解と問題解決 \n第VI部　devops文化への架け橋\n16章 devopsの4本柱を作って架け橋をつくる\n17章 devops文化への架け橋：ストーリーから学ぶ\n18章 devops文化への架け橋：人と人のつながりを育てる\n19章 まとめ\n20章 さらに深く学習するために \n【3.開催者】\ndarmuck(ダーマック) \n【4.諸条件】\n録音録画：OK（どなたか宜しくお願いします）\n資料共有：あり\n開催者以外の音声参加：是非に！
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