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SUMMARY:AWSの構成についてレビューしてもらう会
DESCRIPTION:スピーカー \nSayaka/さやか \n概要\n仮想の会社のAWSのインフラを構成を練る機会がありました。ぜひ皆さんレビューしていただきたいです。 \n目的\nAWSのインフラの構成の仕方を知る。 \n対象となる方\n\nだれでも　(AWSの基礎知識があとなおよい)\n\n準備するもの\n\n特にありません\n\n形式\nプレゼンテーション \n録音・録画\nなし
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SUMMARY:Startup Architecture of the Year 2019@AWS Summit Tokyo登壇練習させてください！
DESCRIPTION:2019年6月12日〜14日に幕張メッセで行われるAWS Summit Tokyo 2019で登壇することになりました！！！\nご参考：去年のStartup Architecture of the Year 2019の記事\nhttps://news.infoseek.co.jp/article/codezine_10880/ \nご存じない方のために…\nAWS Summit Tokyo とは？<blockquarto>AWS Summit は、クラウドコンピューティングコミュニティが一堂に会して、アマゾン ウェブ サービス (AWS) に関する情報交換やコラボレーション、学習を行うことができる日本最大級のカンファレンスです。世界 25 ヵ国 35 都市で開催され、あらゆる業界や学習レベルの技術者が、AWS を利用することでいかに自社のビジネスを迅速に革新し、柔軟で信頼性の高いソリューションを大規模に提供できるかを発見できる機会です。\n引用：https://aws.amazon.com/jp/summits/tokyo-2019/ \n2006年から開催されており、2019年で13回目。特に東京では来場者が増加しており、今回初めて幕張メッセで開催されます。去年は三日間でのべ21\,000人を超える来場者があったAWS Summit Tokyo。\nhttps://aws.amazon.com/jp/summit2018-report/ \nECS & fargateを利用したサーバレスコンテナ運用基盤に関する話をします！\nやるからには最優秀賞（Startup Architecture of the Year）を取りに行きたいので、練習をさせていただけると幸いです！！！
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CATEGORIES:AWS,インフラエンジニア,クラウドサービス,コンテナ,マイクロサービス
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SUMMARY:Cognito UserPoolのお引越し（認証・名寄せ・パスワード管理・etc...）
DESCRIPTION:Cognito UserPool & Federated Identityの構成で、UserPoolとFederated Identityのリンクを保った状態でUserPoolを再構築する方法を探ります。 \n認証・認可・Cognito仕様の優しい解説付き＆Lambda移行トリガーのソースコード付き（？） \n自分でもこれが正解のアーキテクチャか自信ないです、是非参加ください！
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CATEGORIES:AWS,クラウドサービス
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SUMMARY:オンプレインフラエンジニアのための AWS移行の始め方
DESCRIPTION:■ 概要\n主にオンプレでインフラ構築経験がある方向けに、オンプレのシステムをAWSへ移行するときの流れや、気を付ける点などを大雑把にお伝えするためのセッションです。\nなお、具体的な操作手順や設定項目などには触れません。 \n■ 目的（ゴール）\nオンプレ→AWS移行のイメージがなんとなくわかる\n（裏のゴール：JAWS-UGのイベントに参加したくなる） \n■ 対象\nAWS移行に興味がある方 \n■ 前提条件\nなし\n（オンプレのインフラ構築経験があればなお良し） \n■ 形式および準備事項\n講義形式です。準備は不要です。 \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可
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SUMMARY:AWS lambda+rubyで、slackへ投稿するBotを作る。
DESCRIPTION:1.スピーカー\n0Delta + ゆいな \n2.勉強会の目的\nゆいな「lambdaでSlackBot作りたいんだけど上手く作れなくて…」 0Δ「あ、それ知見あるから勉強会しようか。」 ということで、AWS lambda + Ruby を使った簡単なBotを作ろうと思います。 \n3. 注意事項\nそろそろ2歳の息子がいる為、寝かしつけ失敗に伴い直前での延期があり得ます。 \n4.対象となる方\n基本情報技術者試験、応用情報技術者試験を受ける人 勿論それ以外の人もOKです。 \n5.前提条件\nなし、Ruby(rbenv)が使える環境、もしくは仮想環境と、AWSアカウント(試用期間外でもOK)があると一緒に進められます。 \n6.形式\nYouTubeLiveでの画面共有を予定
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SUMMARY:AWSのIAMをまとめてみたからちょっと見てほしい
DESCRIPTION:概要 \n\nAWS Identity and Access Management (IAM)について調べた内容のを説明するので聞いてほしい\n\n目的（ゴール） \n\n表：どのサービスを使う上でも重要なIAMについて理解を深める\n裏：説明してみることで登壇者の理解度を確認する\n\n対象 \n\nAWSを触ろうとして「ルートユーザそのまま使っちゃだめ！」って言われたけど なんでダメなのかよくわかってない（どうしたらいいかわからない）人\nAWSのID管理とかアクセス制御を知りたい人\n\n前提条件 \n\nAWS自体をなんとなく知ってること\n\n形式および準備事項 \n\nGoogleスライド を画面共有します\n\n運営による録音・録画の可・不可 \n可
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SUMMARY:【初心者歓迎】「AWSをはじめよう」でクラウドってなに？サーバってなに？を学ぼう
DESCRIPTION:■ 概要\n「AWSをはじめよう」という初心者向けの技術本をみんなで読みながら、\nクラウドってなに？サーバってなに？を学びましょう。 \n■ 目的（ゴール）\nクラウドってなに？サーバってなに？と聞かれたときにはっきり答えられるようになる。 \n■ 対象\n・クラウドってなんだろう？ サーバってなんだろう？ という人\n・これからシステムやプログラミングを学ぼうと思っている新人\n・インフラやサーバになんとなく苦手意識のある人\n・AWSが何なのかよく分かっていない人\n・ブログやポートフォリオサイトを独自ドメインで作ってみたい人\n・JavaScriptやHTMLやCSS なら書けるけどサーバは分からなくて苦手という人\n・プログラミングの勉強がしたいけど環境構築でつまづいて嫌になってしまった人\n・ウェブ系で開発や運用をしているアプリケーションエンジニアの人\n・AWS、EC2、RDS、ELB、Auto Scaling、Route53 などの単語に興味がある人 \n■ 前提条件\nなし（前提知識ゼロでも楽しく聞ける内容です） \n■ 形式および準備事項\n事前にこちらのURLから「AWSをはじめよう」の試し読みPDFを無料ダウンロードしておいてください。\nhttps://mochikoastech.booth.pm/items/1032627 \n試し読みPDFには第1章がまるごと＋第2章～第10章も少しずつ入っています。 \n第1章 インフラとサーバってなに？\n第2章 AWSを使い始めたら最初にやること\n第3章 AWSでサーバを立てよう\n第4章 ウェブサーバの設定をしよう\n第5章 データベースサーバを立てよう\n第6章 WordPressでサイトを作ろう\n第7章 サーバのバックアップを取っておこう\n第8章 ELBとAuto Scalingで複数台のサーバを運用しよう\n第9章 もっとAWSについて勉強したい！\n第10章 AWSをやめたくなったらすること\n付録 Git – ぎゅっと言えないトゥインクル \n※画面共有のURLもDiscordで流す予定ですので、試し読みPDFをダウンロードせずに参加もできます \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可
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SUMMARY:AWS Systems Managerのススメ
DESCRIPTION:概要\n登壇者: りょー(@r_karotou) AWS Systems Managerについてカンタンに話します。 最近登場した、セッションマネージャーについても少し話す予定です。 \n目的（ゴール）\nAWS Systems Managerのできること理解する。 AWS Systems Managerの一部の機能を使える様になる。 \n対象\nどなたでも \n前提条件\n\nAWSに関する基本的な知識を有すること。(推奨)\nWindows、Linuxに関する基本的な知識を有すること、ソフトウェアのインストールができる程度。(推奨)\n\nこれらの事について知識がなくてもセッションは問題なく理解できます。これらについての質問はセッションの趣旨から外れてしまうのでご遠慮ください。 \n形式および準備事項\nMixerによる画面配信 \n運営による録音・録画の可・不可\n不可 （AWSの新機能は日々リリースされ情報が、すぐに陳腐化するため。場合によってはスライドの公開は行います。） \nその他\nセッション内容と関連はあるが、大きく外れる質問については時間が余った場合か、Twitter等でご連絡ください。
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SUMMARY:AWSの「10分チュートリアル」を解説しながらやってみる
DESCRIPTION:■ 概要\n\nAWSが用意していいる10分チュートリアル(WordPress構築)をその場のアドリブで解説しながら進めます。\nhttps://aws.amazon.com/jp/getting-started/tutorials/\n\n\n■ 目的（ゴール）\nAWSでWordpressを建てる\nAWSリソースの作り方をイメージしてもらう\n\n■ 対象\nAWS未経験でも大丈夫です\n基本的な説明は省きます(SSHとか)\n\n■ 前提条件\n無いです\n寝かしつけに失敗する可能性があります\n\n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可\n\n 
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SUMMARY:Amazon VPCを触るために最低限必要な知識を話すよ
DESCRIPTION:概要\nAmazon Web ServicesのAmazon VPCを触る為に最低限必要な知識を話します。\n２つの構成図に対して以下の流れで説明を行います。 \n\n構成図の説明\n構成で使用しているリソースの説明\n\n話をスムーズにするために、非冗長化構成で説明します。\n発表20分、質疑10分で行います。 \n前提条件\n必須知識\n\nIPアドレス・サブネットマスク\nスタティックルーティング\n\n基礎的なネットワークの知識が必要です。個人宅内レベルのネットワークを理解できていれば十分です。 \n推奨知識\n\nファイアウォール、ACL\nステートフル、ステートレスの違い\n\n上記について知識があるとセキュリティの機能について理解しやすいです。 \n発表方法\n何らかの動画配信サービスを利用して、発表を行います。\n音声はDiscordで配信します。\n視聴環境はWindows、Macを想定しています。スマートフォンなどはベストエフォートで対応します。
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