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SUMMARY:Grafana Lokiを完全に理解したので一緒にLoggingする回
DESCRIPTION:■ 概要\n先日、こんな回を開催しました。 \nおらに力を分けてくれ…！一緒にGrafana Lokiをお勉強する会 – インフラ勉強会\nhttps://wp.infra-workshop.tech/event/%e3%81%8a%e3%82%89%e3%81%ab%e5%8a%9b%e3%82%92%e5%88%86%e3%81%91%e3%81%a6%e3%81%8f%e3%82%8c%ef%bc%81%e4%b8%80%e7%b7%92%e3%81%abgrafana-loki%e3%82%92%e3%81%8a%e5%8b%89%e5%bc%b7%e3%81%99/ \nこのときは、Grafana Lokiを触ったばかりで何もわからなかった私…。\nしかし今は違う！！！ \nGrafana LokiというLoggingツールを完全に理解したので、皆さんに布教したいです。\n一緒に最先端のLoggingを体験しよう！君の参加を待つ！ \n■ 目的（ゴール）\n参加者の皆さんがLokiLokiする \n■ 対象\n\nKubernetesのMonitoringに興味のあるあなた\nPrometheusに興味のあるあなた\nPrometheusでのLoggingに興味のあるあなた\nGrafana Lokiに興味津々なあなた\n私はLokiを完全に理解したので登壇者に教えたいというあなた\n\n■ 前提条件\n\n日本語ができること\n\n■ 形式および準備事項\nスライドとデモをもとにお話しようかなと思います \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可
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SUMMARY:おらに力を分けてくれ…！一緒にGrafana Lokiをお勉強する会
DESCRIPTION:■ 概要\n皆さん、Loggingしていますか？していますよね？私はしています。\nPrometheusでのLoggingはなにかとややこしく、一筋縄にはいかないものです。 \nそんな中、Grafana LokiというLogging用プロダクトがあるのをご存知でしょうか？\nえ？しらない？ではぜひ一緒にお勉強しましょう。今回はそんな会です。私もこの前勉強し始めたばかりです。 \n■ 目的（ゴール）\n\nMUST:\n\nLokiの概要を知る\n\n\nBetter:\n\nLokiの使い方を知る\nあわよくばAlertingする\n\n\n\n■ 対象\n\nKubernetesのMonitoringに興味のあるあなた\nPrometheusに興味のあるあなた\nPrometheusでのLoggingに興味のあるあなた\nGrafana Lokiに興味津々なあなた\n俺はLokiを完全に理解したので登壇者に教えたいあなた\n\n■ 前提条件\n特に無いですが、Minikubeもしくは自分用Kubernetesクラスタがあると良いです \n■ 形式および準備事項\n\n突発なのでスライドはベストエフォートで。スライドにするような内容も多くないので。\n基本的には、みんなでゴールに向かってあれができないかこれができないか議論したいです\n\n■ 運営による録音・録画の可・不可\nいずれも可
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SUMMARY:え!! OSSのDockernize をライブコーディングで!? 出来らぁっ！
DESCRIPTION:はじめての登壇です！みなさん優しくしてください！ \n■ 概要\nライブコーディングで、OSSサービス・ソフトウェアをDocker で動かす(Dockernize)ようにします。\nhttps://forms.gle/3FD9oESqZ64F1mwo8 にて、登壇者に Dockernize させたいOSSサービス・ソフトウェアを募集します！\n気軽にどうぞ！なお、当日開始時まで、登壇者は確認する気はありません！ \n■ 目的（ゴール）\n制限時間内にできるだけDockernizeする \n■ 対象\nDockerに興味がある人・使っている人 \n■ 前提条件\nLinux の基本的なコマンドを理解していること \n■ 形式および準備事項\n講義形式です。準備は不要です。 \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可
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SUMMARY:Startup Architecture of the Year 2019@AWS Summit Tokyo登壇練習させてください！
DESCRIPTION:2019年6月12日〜14日に幕張メッセで行われるAWS Summit Tokyo 2019で登壇することになりました！！！\nご参考：去年のStartup Architecture of the Year 2019の記事\nhttps://news.infoseek.co.jp/article/codezine_10880/ \nご存じない方のために…\nAWS Summit Tokyo とは？<blockquarto>AWS Summit は、クラウドコンピューティングコミュニティが一堂に会して、アマゾン ウェブ サービス (AWS) に関する情報交換やコラボレーション、学習を行うことができる日本最大級のカンファレンスです。世界 25 ヵ国 35 都市で開催され、あらゆる業界や学習レベルの技術者が、AWS を利用することでいかに自社のビジネスを迅速に革新し、柔軟で信頼性の高いソリューションを大規模に提供できるかを発見できる機会です。\n引用：https://aws.amazon.com/jp/summits/tokyo-2019/ \n2006年から開催されており、2019年で13回目。特に東京では来場者が増加しており、今回初めて幕張メッセで開催されます。去年は三日間でのべ21\,000人を超える来場者があったAWS Summit Tokyo。\nhttps://aws.amazon.com/jp/summit2018-report/ \nECS & fargateを利用したサーバレスコンテナ運用基盤に関する話をします！\nやるからには最優秀賞（Startup Architecture of the Year）を取りに行きたいので、練習をさせていただけると幸いです！！！
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SUMMARY:お酒を片手にKubernetesを語る会 ～運用編～
DESCRIPTION:■ 概要\n細かいことは考えず、Kubernetesに関する話をする会。\nお酒片手に、Kubernetesに関する悩みを相談する会です！ \n今回のテーマは「運用」。特に監視についてお話がしたい！\n※今後も継続するかはわからないです。 \n■ 目的（ゴール）\nあなたの疑問を解決ゥすること \n■ 対象\nどなたでも \n■ 前提条件\nKubernetesﾁｮｯﾄﾜｶﾙと良いかもしれない（推奨 \n■ 形式および準備事項\n雑談形式 \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可
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SUMMARY:[Kubernetes完全ガイド 番外編] Kubernetes と Network のお話 〜ClusterIP？ NodePort？ LoadBalancer？ Ingress？〜
DESCRIPTION:■ 概要\n「Kubernetes完全ガイド」をお読みの方の多くは、Kubernetesのネットワーク周りでつまづく事が多いようです。\nそこで、このセッションではKubernetesのネットワーク周りの話題に絞って、とっかかりとなるような説明と基本的なコンセプトの説明を行います。 \n■ 目的（ゴール）\nKubernetesのネットワークについて理解する \n■ 対象\nKubernetesを触ったことがある方 \n■ 前提条件\nなし \n■ 形式および準備事項\nセッション形式です（Youtube Live） \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n不可
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SUMMARY:Cloud Native な CI/CD を体験しよう 〜GitOps / Spinnaker / ConcourseCI〜
DESCRIPTION:■ 概要\nCloud NativeなCI/CDを体験しませんか？\n参考: https://www.publickey1.jp/blog/19/infra_as_codecicdgitopsshowkspr.html \n日本最大級のコンテナ関連技術カンファレンスであるJapanContainerDays（通称”JKD”）。 \nそこにはコンテナ技術に興味がある、あるいはコンテナ技術を愛している、もしくはコンテナ技術ってなんだかよく分からない・・・などなど、様々な人達がたくさん集まります。 \n「こんなにも面白い人達が集まるなら、なにか面白いデモができるのでは？」 \nJKDのスタッフミーティングで出てきたこんな発言をきっかけにスペシャルチームが結成されました。業務でバリバリにコンテナを技術を使っている凄腕エンジニアから、コンテナ業界を盛り上げているコミュニティの運営者まで、様々な組織の枠組みを超えて結束したまさに”ドリームチーム”が誕生したのです。 \n「kubernetes上で実際にアプリが動く環境を皆さんに見てもらいたい！」\n「クラウドネイティブな開発も体験して欲しい！」\n「参加者に持って帰って貰えるようなものにしよう！」\n「アプリに面白さも欲しいよね！」 \nそんな熱い想いを原動力に連日深夜まで苦労すること数ヶ月、ついにクラウドネイティブな開発を誰にでもお手軽にお試しいただける参加体験型の “showKs（ショーケース）” ができあがりました。 \nこのドリームチームに必要な最後の1ピースはあなたです。 \n是非、ドリームチームに参加してクラウドネイティブな開発を体験してください。 \n■ 目的（ゴール）\nCloud Native な CI/CD について理解し、実際に体験する\n（CI/CDに関連するコード類がお持ち帰り可能） \n■ 対象\nCI/CDを利用するソフトウェアエンジニア\nCI/CDを整備するインフラエンジニア、SRE \n■ 前提条件\nなし \n■ 形式および準備事項\nハンズオン形式です。（Youtube Live）\n実際にお試しする方はGitHubのアカウントを用意しておいてください。 \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n不可
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SUMMARY:Rancher Meetup Tokyo #15 (ストレージとパーシステントボリューム)
DESCRIPTION:■ 概要 Kubernetes・Rancherでコンテナーを動かすときのストレージってどうすればいいのでしょうか？よく聞かれます。特にKubernetesのPersistentVolumeやStorageClassって何がどうなっているのか分からない。Rancherから使うにはどうすればいいのか？商用のストレージから使うにはどうすればいいのかご紹介します。 ■ 目的（ゴール） Kubernetesのストレージを理解する ■ 対象Rancherに興味がある方Rancherの利用を検討(評価)している方Rancherを既に利用されている方 ■ 前提条件Kubernetes/Rancherのストレージに興味がある人■ 形式および準備事項 講義形式です。準備は不要です。■ 運営による録音・録画の可・不可不可YouTube配信します。https://www.youtube.com/channel/UCkczjoJXD_jRffogLZ-ilLg/liveオンデマンドは、後日Crash.Academyで公開いたします。 詳細は下記URLからご参照下さい。Rancher Meetup Tokyo #15 (ストレージとパーシステントボリューム)https://rancherjp.connpass.com/event/99327/\n\n 
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SUMMARY:Docker道場
DESCRIPTION:  \n\n\n\n■ 概要 Dockerの基本概念として、コンテナとイメージの違い、ネットワーク、ボリュームについて学びます。 \n■ 目的（ゴール） Dockerの概要を理解し、必要に応じてコンテナやイメージをコマンドライン上で使えるようにします。 \n■ 対象 コンテナを使った開発を始めたいけれど「どこから手を付けていいかどうか分からない方」や、なんとなくコンテナ（Docker）を知っているけれども、基本的な概念をお復習いした方。 あるいは、オーケストレーションを扱う前提としてのコンテナに対する理解をしたい方。 \n■ 前提条件Linuxの基本的なコマンドが使えること。説明は Linux (CentOS 7) を前提としますが、Docker for Mac / Windows でも構いません。 \n■ 形式および準備事項 講義形式です。準備は不要です。 \n■ 運営による録音・録画の可・不可 公開は一週間限定でお願いします
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