BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//インフラ勉強会 - ECPv6.15.18//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://wp.infra-workshop.tech
X-WR-CALDESC:インフラ勉強会 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20170101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200228T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200228T213000
DTSTAMP:20260407T133745
CREATED:20200220T153217Z
LAST-MODIFIED:20200223T163525Z
UID:6370-1582918200-1582925400@wp.infra-workshop.tech
SUMMARY:ビギナーズテック x インフラ勉強会コラボ企画 「【関西】Kubernetes超入門勉強会」
DESCRIPTION:概要\n大変だ！開催まで二週間切ってるけど会場の目処がたたなくなったぞ！\n↓\n急遽「オンライン勉強会」にしよう！ \nということで、めでたく「関西の小さなリアル勉強会」が、全国各地津々浦々で観られるようになりましたので、\n「ビギナーズテック x インフラ勉強会コラボ企画」と題しまして、こちらの勉強会の一環としてもお聞きいただきたいと思います。 \n詳しくは https://beginners-tech.connpass.com/event/164398/ こちら。 \n配信予定地 : https://youtu.be/mvx2fw1-v4U \n\n「ビギナーズテック」は関西の勉強会コミニュティですが、「ビギナーに”こそ”登壇していただく場としたい」という意欲があり、インフラ勉強会と通ずるところを感じ、今回お邪魔させてもらうこととしました。 \n目的（ゴール）\nご覧いただく方\n\n視聴後「超入門」くらいにはk8sの知識に明るくなっていただきます\n\n運営側\n\n皆さんの反応(フィードバック)をいただきます(がらんとした部屋に3人だけなんでさみしいし…)\n\n対象\nどなたでも \n前提条件\nk8sという単語を「く…ほら、なんだっけ？」くらいには覚えている方または覚えてない方 \n形式および準備事項\n\nセミナー(セッション発表)形式です。準備は不要です\n配信はYouTubeLiveで行う予定です\n\nVCに流すかどうかはわかりませんが音がズレそうなのでストリーム側一本にするかもです\n\n\n\n運営による録音・録画の可・不可\n可(ですが、そもYouTubeLiveを使う予定ですので、こちらでアーカイブします)
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/k8s-ultra-beginners-20200228/
LOCATION:Discord\, インフラ勉強会\, Discrod\, インターネット\, Japan
CATEGORIES:インフラ勉強会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190420T220000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190420T230000
DTSTAMP:20260407T133745
CREATED:20190419T121547Z
LAST-MODIFIED:20190419T121547Z
UID:5613-1555797600-1555801200@wp.infra-workshop.tech
SUMMARY:お酒を片手にKubernetesを語る会 ～運用編～
DESCRIPTION:■ 概要\n細かいことは考えず、Kubernetesに関する話をする会。\nお酒片手に、Kubernetesに関する悩みを相談する会です！ \n今回のテーマは「運用」。特に監視についてお話がしたい！\n※今後も継続するかはわからないです。 \n■ 目的（ゴール）\nあなたの疑問を解決ゥすること \n■ 対象\nどなたでも \n■ 前提条件\nKubernetesﾁｮｯﾄﾜｶﾙと良いかもしれない（推奨 \n■ 形式および準備事項\n雑談形式 \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/%e3%81%8a%e9%85%92%e3%82%92%e7%89%87%e6%89%8b%e3%81%abkubernetes%e3%82%92%e8%aa%9e%e3%82%8b%e4%bc%9a-%ef%bd%9e%e9%81%8b%e7%94%a8%e7%b7%a8%ef%bd%9e/
LOCATION:Discord\, インフラ勉強会\, Discrod\, インターネット\, Japan
CATEGORIES:コンテナ
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190216T220000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190216T230000
DTSTAMP:20260407T133745
CREATED:20190213T062848Z
LAST-MODIFIED:20190213T063339Z
UID:5288-1550354400-1550358000@wp.infra-workshop.tech
SUMMARY:[Kubernetes完全ガイド 番外編] Kubernetes と Network のお話 〜ClusterIP？ NodePort？ LoadBalancer？ Ingress？〜
DESCRIPTION:■ 概要\n「Kubernetes完全ガイド」をお読みの方の多くは、Kubernetesのネットワーク周りでつまづく事が多いようです。\nそこで、このセッションではKubernetesのネットワーク周りの話題に絞って、とっかかりとなるような説明と基本的なコンセプトの説明を行います。 \n■ 目的（ゴール）\nKubernetesのネットワークについて理解する \n■ 対象\nKubernetesを触ったことがある方 \n■ 前提条件\nなし \n■ 形式および準備事項\nセッション形式です（Youtube Live） \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n不可
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/kubernetes%e5%ae%8c%e5%85%a8%e3%82%ac%e3%82%a4%e3%83%89-%e7%95%aa%e5%a4%96%e7%b7%a8-kubernetes-%e3%81%a8-network-%e3%81%ae%e3%81%8a%e8%a9%b1/
LOCATION:Discord\, インフラ勉強会\, Discrod\, インターネット\, Japan
CATEGORIES:コンテナ
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190216T210000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190216T220000
DTSTAMP:20260407T133745
CREATED:20190213T045210Z
LAST-MODIFIED:20190213T050230Z
UID:5283-1550350800-1550354400@wp.infra-workshop.tech
SUMMARY:Cloud Native な CI/CD を体験しよう 〜GitOps / Spinnaker / ConcourseCI〜
DESCRIPTION:■ 概要\nCloud NativeなCI/CDを体験しませんか？\n参考: https://www.publickey1.jp/blog/19/infra_as_codecicdgitopsshowkspr.html \n日本最大級のコンテナ関連技術カンファレンスであるJapanContainerDays（通称”JKD”）。 \nそこにはコンテナ技術に興味がある、あるいはコンテナ技術を愛している、もしくはコンテナ技術ってなんだかよく分からない・・・などなど、様々な人達がたくさん集まります。 \n「こんなにも面白い人達が集まるなら、なにか面白いデモができるのでは？」 \nJKDのスタッフミーティングで出てきたこんな発言をきっかけにスペシャルチームが結成されました。業務でバリバリにコンテナを技術を使っている凄腕エンジニアから、コンテナ業界を盛り上げているコミュニティの運営者まで、様々な組織の枠組みを超えて結束したまさに”ドリームチーム”が誕生したのです。 \n「kubernetes上で実際にアプリが動く環境を皆さんに見てもらいたい！」\n「クラウドネイティブな開発も体験して欲しい！」\n「参加者に持って帰って貰えるようなものにしよう！」\n「アプリに面白さも欲しいよね！」 \nそんな熱い想いを原動力に連日深夜まで苦労すること数ヶ月、ついにクラウドネイティブな開発を誰にでもお手軽にお試しいただける参加体験型の “showKs（ショーケース）” ができあがりました。 \nこのドリームチームに必要な最後の1ピースはあなたです。 \n是非、ドリームチームに参加してクラウドネイティブな開発を体験してください。 \n■ 目的（ゴール）\nCloud Native な CI/CD について理解し、実際に体験する\n（CI/CDに関連するコード類がお持ち帰り可能） \n■ 対象\nCI/CDを利用するソフトウェアエンジニア\nCI/CDを整備するインフラエンジニア、SRE \n■ 前提条件\nなし \n■ 形式および準備事項\nハンズオン形式です。（Youtube Live）\n実際にお試しする方はGitHubのアカウントを用意しておいてください。 \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n不可
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/cloud-native-%e3%81%aa-ci-cd-%e3%82%92%e4%bd%93%e9%a8%93%e3%81%97%e3%82%88%e3%81%86-%e3%80%9cgitops-spinnaker-concourseci%e3%80%9c/
LOCATION:Discord\, インフラ勉強会\, Discrod\, インターネット\, Japan
CATEGORIES:コンテナ,マイクロサービス
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180429T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180429T153000
DTSTAMP:20260407T133745
CREATED:20180423T153220Z
LAST-MODIFIED:20180428T023159Z
UID:2328-1525006800-1525015800@wp.infra-workshop.tech
SUMMARY:初心者でも絶対コンテナ操作できるようになるDocker
DESCRIPTION:春のDockerリレー形式セッション2番目 \n実は第3回目のDockerハンズオンです。\n難しいことはしないです。\nコンテナのパフォーマンスチューニングとかしないです。\nネットワークもいじらないです。\ndocker-composeも触らないです。 \nただただ、dockerコンテナ起動して、サーバー立ててみて、終わらせてみるだけの優しい内容です。入門編です。\n昼間の方が参加しやすい！という要望があったのでこの時間帯です。\nママの皆さん、子供は旦那に預けてDockerいかがですか？
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/welcometo-docker/
LOCATION:インターネット
END:VEVENT
END:VCALENDAR