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SUMMARY:テクノロジーは教育をどのように変えるか
DESCRIPTION:テクノロジーは教育をどのように変えるか8月 30日 @ 21:00 ～ 23:00(延長の可能性あり) \n■ 概要教育をまなぶ会　という「教育」というテーマをハブにしたオンライン勉強会を立ち上げてみました。まず、今回は、ITエンジニアの観点で「テクノロジーが教育を変える」としたらどのようなことがありそうかを考える会を開こうと思いました。事前にScrapboxで、「教育において困っていること」「ITエンジニアの人に聞きたいICT活用の話」などを書いてもらうように自分の所属してる通信教育の大学のlineコミュニティに投げました。もし誰かがなにかを書くようなことがあれば、それを参考に、解決の方法等を考えてみます。 事前にスライドを制作するので、1時間30分ぐらいは話ができると思います。間に何度か他の方にボイスチャットに入ってもらうなどすれば2時間程度の枠で行うことができるかもしれないと思っていますが、場合によっては延長することもあります。インフラ勉強会と似たようなものを教育というハブで実現したいと考えているので、インフラ勉強会の概要、運営の仕方など「オンライン勉強会のインフラ」の話も時間をとって行いたいと思っています。 \n■ 目的（ゴール）テクノロジーは教育をどのように変えるかという観点でアイデア出し（実現できるかどうかはさておき、技術的には可能そうな選択肢を考えてみる）教員に情報化によって教育がどう変わっていくのか、その展望を知ってもらう。教育をまなぶ会のユーザー数を増やしていくために、まずPodcastとしてのオンライン勉強会を体験してもらいたいと考えています。よって録音して、スライド共有と共に、LINEコミュニティの方に勉強会のログを投げたいと思っています。 \n■ 対象教員を目指す人、教育を学んでいる人 IT系の技術者全般 メディア論に興味がある人 \n■ 前提条件できる限り、IT系の技術者でない人にも分かるような話ができたらいいなと思ってはいるのですが、どうしても内容が難しくなる可能性があります。 \n■ 形式および準備事項スライドを画面共有します。 \n■ 運営による録音・録画の可・不可録画可 録音可（できればローカルでも録音したい、失敗を防ぐため誰かに協力してもらえたらうれしい） \n■登壇者の簡単な自己紹介まつど(@matsudotsuyoshi)教育学部3回生　プログラマー志望。3分間ネットワークの輪読会の勉強会や本探しの勉強会でインフラ勉強会に登壇しました。
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SUMMARY:みんなで Tour of Go #3
DESCRIPTION:概要：\n\n夏休みに旅行に出ませんか？\nというわけでみんなで Tour of Go (golangのチュートリアル）\nをやっていきたいと思いまーす。\n#2の復習と「More types」から進めていきます\n\n発表者：\n\nsatoken (twitter：@ken5owata)\n\n目的：\nTour of goをみんなで進めてgolang\nを学習しましょう\n\n対象：\nプログラミングを初めてみたい\ngolangをやってみたい\n\n前提：\n特になし\n\n形式：\nCrankwheelで画面共有します。録音・録画はどうぞー。
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SUMMARY:PCI DSSってなんぞ #1
DESCRIPTION:概要：\nびびが仲間になって欲しそうにそちらを見ている！\nさぁ、君もPCI DSSを知ってペイメントセキュリティの世界へ飛び込んでみないか？！\n\n発表者：\nびび (twitter：@vivid224) \n\n目的：\nペイメントの世界の紹介、そしてPCI DSS要件の紹介 \n時間が限られているため、今回は全体概要で終わってしまうかも。 \n\n対象：\n ・ペイメントセキュリティをやってみたい人\n ・PCI DSSに関わってる人|関わりそうな人\n ・とりあえず聞いてみたい人\n\n前提： 特になし \n\n形式： Crankwheelで画面共有します。録音・録画OK。
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SUMMARY:「ITサービスマネジメント」ってなあに？～『運用☆ちゃん』読書しながら会#007
DESCRIPTION:“ITサービスマネジメント”って何だろう？　あなたは答えられますか？　説明できますか？ 『運用☆ちゃん』最新話を肴に、これからのシステム運用者／インフラエンジニアのあり方を考えよう！意見交換しよう！ でも読書会だと重たいから、その場で読みながらやる「読書しながら会」にしました  \n【1.目的（ゴール）】 8月24日リリースの『運用☆ちゃん』（リクナビNEXTジャーナル連載。無料でお読みいただけます） 第11話：適切なコストと労力で、ITサービスを提供し続けるには？　を題材に、ITサービスマネジメントとは何かを知ります／皆さんが説明できるようにします。 \n【2.前提条件】 MUST要件：なし。WANT要件：できれば、以下の当該号（無料でお読みいただけます）に事前に目を通していただければ。 \n■『運用☆ちゃん』第11話（2018年8月24日公開） https://next.rikunabi.com/journal/20180824_t01_iq/ \nなお、バックナンバーはこちらです。https://next.rikunabi.com/journal/tag/unyo/ \n講義形式。当日、『運用☆ちゃん』第11話を参加者で見ながら、各項目のポイントを講演者（沢渡）がボイスチャットで解説しながら、適宜テキストチャットでQ&Aします。 \n【3.主催者】  沢渡　あまね ツイッターアカウント @amane_sawatari 『運用☆ちゃん』シナリオ担当（マンガ担当は湊川 あいさん @llminatoll ） 『システムの問題地図』『職場の問題地図』『職場の問題かるた』ほか作者 元NTTデータ（ネットワークソリューション事業部、情報システム部門ほか）ITSM／認証基盤エンジニア
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SUMMARY:【第20回】SRE本 輪読会
DESCRIPTION:オライリーの「SRE サイトリライアビリティエンジニアリング」の輪読会を開催してます \nhttps://www.oreilly.co.jp/books/9784873117911/ \n \n内容\n第18章 SREにおけるソフトウェアエンジニアリング（前半） の内容をやっていきます。    \nこの輪読会自体の概要は以下にまとまっております。 \nhttps://wiki.infra-workshop.tech/%E5%8B%89%E5%BC%B7%E4%BC%9A%E3%83%AD%E3%82%B0/2018/03/19/%E3%80%90%E7%AC%AC0%E5%9B%9E%E3%80%91SRE%E6%9C%AC%20%E8%BC%AA%E8%AA%AD%E4%BC%9A SREの \n章の内容は以下のようになっています。 https://docs.google.com/spreadsheets/d/14hxsnGAAC5U5_Y2p8ohk9b9v6edPXiF7GSCEQuP1C_c/edit?usp=sharing \n準備\nSRE本の対象の章を事前に読み \n\n疑問点\n意見\n\nなどをリストアップしておきましょう。 \nそれを当日参加者が出し合い議論していきます。 \n日本語版をお持ちでない方は英語版が無料で公開してますのでそちらでもOKです。 \nhttp://landing.google.com/sre/book.html \n主催者\nくろ さん
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SUMMARY:続！ActiveDirectoryのリプレイスを体験しよう！AD降格・昇格を教えろください！
DESCRIPTION:■ 概要\n本セッションは、08月26日のセッションの続きとなります。 \n08月26日に実施したセッションでは、なんと簡単な手順書作成で時間が一杯に…！ 本セッションは、08月26日に煮詰めた内容を確認し、実際に実機検証を行う回となります！ \n前回のセッションをお聞きになった方も、そうでない方もぜひご参加いただけると嬉しいです！ \n■ 目的（ゴール）\n\nActiveDirectoryがなんとなく分かる\nActiveDirectoryの降格を体験する（可能ならなんとなく理解する）\n\n■ 対象\n\nどなたでも！\n\n■ 前提条件\n\nWindowsServerを触ったことがある（と良い）\n\n■ 形式および準備事項\n教えろください形式です。 マニュアルとか見ながら、一緒に体験・知見を分けてください！ \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可?
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SUMMARY:ActiveDirectoryのリプレイスを体験しよう！AD降格・昇格を教えろください！
DESCRIPTION:■ 概要\n仕事で来週にActiveDirectoryのリプレイスをすることになり、ドメインコントローラの降格をすることに…。\nしかし、DCの昇格は経験あるものの、降格はなかったので、せっかくなので教えろくださいセッションしよう。というセッションです。\n■ 目的（ゴール）\n\n 	ActiveDirectoryがなんとなく分かる\n 	ActiveDirectoryの降格を体験する（可能ならなんとなく理解する）\n\n■ 対象\n\n 	どなたでも！\n\n■ 前提条件\n\n 	WindowsServerを触ったことがある（と良い）\n\n■ 形式および準備事項\n教えろください形式です。\nマニュアルとか見ながら、一緒に体験・知見を分けてください！\n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可?
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SUMMARY:【第1回】Effective DevOps輪読会
DESCRIPTION:オライリーの『Effective DevOps』の輪読会を開催します。 第1回目は、｢第I部　devopsとは何か｣（1章～6章）をカバーします。 \n【1.趣旨】・各回持ち回りで、開催者が担当する部または章の内容の解説、問いかけ、所感を共有する。・devpopsのエッセンスを学び、自職場の改善や自身の成長につなげる。 \n【2.『Effective DevOps』もくじ】 第I部　devopsとは何か1章　大局を見る2章　devopsとは何か3章　devopsの歴史4章　基本的な用語と概念5章　devopsに対する誤解とアンチパターン6章　効果的なdevopsのための4本柱 \n第II部　コラボレーション7章　コラボレーション：ともに仕事をする個人たち8章　コラボレーション：誤解と問題解決 \n第III部　アフィニティ9章　アフィニティ：個人からチームへ10章 アフィニティ：誤解と問題解決 \n第IV部　ツール11章 ツール：エコシステムの概要12章 ツール：文化を加速させるもの13章 ツール：誤解と問題解決 \n第V部　スケーリング14章 スケーリング：変曲点15章 スケーリング：誤解と問題解決 \n第VI部　devops文化への架け橋16章 devopsの4本柱を作って架け橋をつくる17章 devops文化への架け橋：ストーリーから学ぶ18章 devops文化への架け橋：人と人のつながりを育てる19章 まとめ20章 さらに深く学習するために【3.第1回目の開催者】 沢渡　あまね【4.諸条件】録音録画：OK（どなたか宜しくお願いします）資料共有：あり開催者以外の音声参加：是非に！
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SUMMARY:オラに勉強会の知見をわけてくれ！
DESCRIPTION:■ 概要インフラ勉強会のみなさんは日頃どんな勉強会に参加しているのでしょうか？気になったNacco(@climbing_nacco)は悠さん(@Ys_yu)を呼んでセッションを開くことにしました！ \n本日のセッションでは勉強を「続けられる」環境作りについて考えてみます。 \n■ 目的（ゴール） \n「インフラ勉強会」での勉強方法の拡充を考える　　特にインプットもアウトプットも細く長く「続けられる」スタイルを開拓したい \n「みなさん」の最適な勉強方法を探すきっかけ作り　　参加したり、個人で取り入れられる勉強会のスタイルがないか考えてみませんか？ \n■ 対象インフラ勉強会メンバーのみなさん \n■ 前提条件なし \n■ 形式および準備事項勉強会情報共有シート(事前記入＆セッション内記入、ご協力お願いします！)https://docs.google.com/spreadsheets/d/195Y6JlO5n8F8KaKGQCxsfVe1jP0Dx4AvjNskfNQBuYg/edit?usp=sharing \nセッション内では、スピーカー2人が「勉強に取り組む上で困ったこと、足りないもの」「勉強のモチベアップのためにやっていること」等を話します。 \n参加者のみなさんから情報が集まったら、それに対してスピーカーから質問させていただくことがあります！ \n■ 運営による録音・録画の可・不可可
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SUMMARY:サポートエンジニアってどんな仕事？(CRE編)
DESCRIPTION:■ 概要\nひよこ大佐さんが開催されたセッションのタイトルをお借りして、Customer Reliability Engineering(CRE)と呼ばれるサポートエンジニアの紹介をします。 \n主なアジェンダは以下の通りです。 \n\nCREとは？\n普段の仕事\nCREになるには？必要な知識は？評価方法は？\nQA\n\n■ 目的（ゴール）\nCREというエンジニアがいることを認識していただく \n■ 対象\nどなたでも可 \n■ 前提条件\nなし ※サポートエンジニアってどんな仕事？を聞かれることをお勧めします。 \n■ 形式および準備事項\n講義形式です。準備は不要です。 \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n不可
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SUMMARY:Docker道場
DESCRIPTION:  \n\n\n\n■ 概要 Dockerの基本概念として、コンテナとイメージの違い、ネットワーク、ボリュームについて学びます。 \n■ 目的（ゴール） Dockerの概要を理解し、必要に応じてコンテナやイメージをコマンドライン上で使えるようにします。 \n■ 対象 コンテナを使った開発を始めたいけれど「どこから手を付けていいかどうか分からない方」や、なんとなくコンテナ（Docker）を知っているけれども、基本的な概念をお復習いした方。 あるいは、オーケストレーションを扱う前提としてのコンテナに対する理解をしたい方。 \n■ 前提条件Linuxの基本的なコマンドが使えること。説明は Linux (CentOS 7) を前提としますが、Docker for Mac / Windows でも構いません。 \n■ 形式および準備事項 講義形式です。準備は不要です。 \n■ 運営による録音・録画の可・不可 公開は一週間限定でお願いします
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SUMMARY:ほにゃららセッションリレー第１回
DESCRIPTION:１．概要 \nLTは５分程度のものとされていますが、 \nいかんせんLTでは短いかな？けれど、何十分もは長いかな…という方向けに、 \n「１０分～１５分」程度のセッションをリレー形式で開催致します。 \n※今回は試験的である為、登壇者は既に決定済です。ご了承を。 \n  \n２．勉強会の内容 \nノンジャンルです。登壇者全員による具体的な打合せはしておりません！ \nLTリレーに近いですが、LTリレーよりも視聴者参加型にしていきたいという狙いがあります。 \n  \n３．前提条件 \n登壇者：登壇したい気持ちがあること（資料はあっても無くてもよし！） \n視聴者：視聴したい気持ちがあること \n  \n４．参加条件 \nインフラ勉強会のdiscord登録ができていること \n  \n５．今回のセッションのルール \n・セッション時間は10分弱～最大15分、質疑・意見を拾う時間を0分～最大10分とし、（1人合計20分まで。） \n尚、質疑・意見を拾うかどうか、どのタイミングで行うか、いつ〆るかは登壇者の都合と判断で。 \n・また、時間が余ったら後から聞きたくなった事を質疑する時間にします。 \n・セッションのテーマから外れる質問には答えなくてもよい事とします。 \n・視聴者からの質疑・意見はチャットでもマイクでもOKとします！ \n・テーマは枕詞に「インフラエンジニア（の為の／に伝えたい／etc…）」がつくこと！ \n  \n６．登壇者（予定） \n@sugya_pm(主催)、@nodamedame、@grwth1009、@beConjuror \n08/17 00:05追加：@redsasakou、@hirosys_ \n※備考 \n予告なく登壇者及び開始終了時刻に変更が発生する場合がございます。
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SUMMARY:特定労働者派遣事業の廃止と、ITエンジニアの労働環境について
DESCRIPTION:  \n■ 概要特定労働者派遣事業が2018年9月29日をもって廃止になりますが、それに伴いどんな変化があるのかお話します。あとはITエンジニアの労働環境などの話と、Sier(SES)とWEB企業について、両方経験した者からどんな違いがあるのか話します。 \n■ 目的（ゴール）ITエンジニアの労働環境等の理解を深め、今後の人生に活かす。 \n■ 対象興味のある方なら誰でも \n■ 前提条件特になし \n■ 形式および準備事項GoogleDocsで発表します \n■ 運営による録音・録画の可・不可可
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SUMMARY:問題地図シリーズ輪読会 第2回 「システムの問題地図 2丁目」
DESCRIPTION:8月 22日 @ 22:00 ～ 23:00\n「システムの問題地図」 の輪読会の第二回目。\n今回は「システムの問題地図 ２丁目」をやりたいと思います。\n\n今回のキーワードは無駄にハイスペック。\n無駄＆無用なシステムはどうやって生まれるのか\n経験を少し交えながら議論したいと思います。
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SUMMARY:中国のエモいサービスを語る会
DESCRIPTION:■ 概要\n個人的に中国で働きたいとか色々言いまくってるけど、何がすごいのか一つも共有できてないから具体的にすごさをただ語っていくというだけの会。\n日本と何が違うのかをわかってもらって、僕が自己満足するという内容。\n\n■ 目的（ゴール）\n世界のツートップが、アメリカと中国である確定未来を直視する\n\n■ 対象\nサービスの企画とか分析とかに興味がある人。海外のこと知りたいって人。\n\n■ 前提条件\nなし。子供の状況で時間は前後するかも。\n\n■ 形式および準備事項\n準備は不要です\n\n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可能です。
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SUMMARY:【第19回】SRE本 輪読会
DESCRIPTION:オライリーの「SRE サイトリライアビリティエンジニアリング」の輪読会を開催してます \nhttps://www.oreilly.co.jp/books/9784873117911/ \n\n内容\n第17章 信頼性のためのテスト（後半） \nの内容をやっていきます。 \nこの輪読会自体の概要は以下にまとまっております。 \nhttps://wiki.infra-workshop.tech/%E5%8B%89%E5%BC%B7%E4%BC%9A%E3%83%AD%E3%82%B0/2018/03/19/%E3%80%90%E7%AC%AC0%E5%9B%9E%E3%80%91SRE%E6%9C%AC%20%E8%BC%AA%E8%AA%AD%E4%BC%9A \nSREの章の内容は以下のようになっています。 \nhttps://docs.google.com/spreadsheets/d/14hxsnGAAC5U5_Y2p8ohk9b9v6edPXiF7GSCEQuP1C_c/edit?usp=sharing \n準備\nSRE本の対象の章を事前に読み \n\n疑問点\n意見\n\nなどをリストアップしておきましょう。 \nそれを当日参加者が出し合い議論していきます。 \n日本語版をお持ちでない方は英語版が無料で公開してますのでそちらでもOKです。 \nhttp://landing.google.com/sre/book.html \n主催者\nakiko さん
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SUMMARY:セキュリティの考え方@CISSP
DESCRIPTION:IPAとは異なる視点ですがCISSPでの”セキュリティ”に関する考え方を\n\n共有したいと思います。セキュリティとは銘打って居ますが、\n\n技術面よりマネジメントの側面をメインにお話したいと思います。\n\n \n\nセキュリティは面倒くさくない。エンジニアの味方。\n\nということをセッションを通して訴えたい。\n\n \n目的\nセキュリティに関する考え方を共有したい。\n\n \n対象者\nITシステムを構築、運用、保守する人と使う人。\n\nマネジメントに悩んでいる（マネジメント側の）人。\n\nCISSPに興味がある人。\n\n専門知識は必要ありません。\n\n \n注意事項\n５月に一度やった内容をベースにブラッシュアップしたもの。\n\n \n録音・録画\n可能です。開催後、一週間（8/26まで）限定でお願いします。\n\n \n主催者\nyuki476
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SUMMARY:LVMについて考えてみる
DESCRIPTION:■ 概要\n・LVMの概要説明\n・HDD2本で作成したLVMをログから説明\n\n■ 目的（ゴール）\nストレージで一般的に使われている考え方を理解する。\n■ 対象\nどなたでも\n\n■ 前提条件\nなし\n\n■ 形式および準備事項\ncrankwheelによる配信\n\n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可
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SUMMARY:NTPとうるう秒
DESCRIPTION:■ 概要\nサマータイムで時刻に関する興味が高まっていますので\nうるう秒の原理と仕組みについてご紹介します。\nJANOG42ミーティングで登壇した内容の再演となります。 \n■ 目的（ゴール）\n使っているけど、あまり知らないNTP運用の留意点を伝えします。\n■ 対象\nどなたでも \n■ 前提条件\nなし\n■ 形式および準備事項\n講義形式です。準備は不要です。\n議論ポイントが2つあるので、コメントいただけると嬉しいです。\n■資料\nhttps://www.slideshare.net/qryuu/ntp-105669004\n■配信\nhttps://mixer.com/qryuu\n録画公開のためmixerから音が出ます。\n視聴の際はミュートしてください。\n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可
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SUMMARY:【資格優先者向け】IT未経験者がLPICレベル1を14日間で合格したときのコツを伝える
DESCRIPTION:■ 概要\nLinuxの初級資格でもあるLPICの効率のよい勉強の仕方をお話します。\n※実際のサーバの動作や実務向けではありません。あくまで資格取得に焦点を当てています。\n\n■ 目的（ゴール）\n効率のよい勉強の仕方を知る\n\n■ 対象\nどなたでも可。（実務経験者はあまり意味がないかもしれません）\n\n■ 前提条件\nなし\n\n■ 形式および準備事項\n講義形式です。準備は不要です。\n\n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可
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SUMMARY:[時間変更]使ってみようScrapbox
DESCRIPTION:■ 概要\nScrapboxを触ってみようの回（会）\n■ 目的（ゴール）\nScrapboxを触ってみる\n■ 対象\nScrapboxに興味がある方\n■ 前提条件\nGoogleアカウントを持っていること\n■ 形式および準備事項\n簡単な紹介＋ハンズオンです。\n\nGoogleアカウントの名前がデフォルトのユーザ名になるので先にログインしてScrapboxのusernameを変更しておくと安心です。\n\nusernameは右上のScrapboxアイコン→Edit profileから変更できます。\n■資料\nhttps://scrapbox.io/ForInfraWorkshop/%E4%BD%BF%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86Scrapbox\n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可
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SUMMARY:みんなでTour of Go #2
DESCRIPTION:概要： \n夏休みに旅行に出ませんか？\nというわけでみんなでTour of Go (golangのチュートリアル）\nをやっていきたいと思いまーす。\n#1の復習と「Packages\, variables\, and functions.」から進めていきます \n発表者： \nsatoken (twitter：@ken5owata) \n目的：\nTour of goをみんなで進めてgolang\nを学習しましょう \n対象：\nプログラミングを初めてみたい\ngolangをやってみたい \n前提：\n特になし \n形式：\nCrankwheelで画面共有します。録音・録画はどうぞー。
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SUMMARY:問題地図シリーズ輪読会 第1回 パート1「システムの問題地図  1丁目」
DESCRIPTION:本を読むのがものすごく苦手なTakeshi君ですが、\n「システムの問題地図」にすごく共感できたので\n輪読会やりてーなと思いました。\nなのでやります。 \n記念すべき1回目は、「システムの問題地図  1丁目」をやりたいと思います。\n「誰のため？何のため？」のシステム？なのか\n何が問題なのか… \nもしかしたら、スペシャルゲスト来るかも……
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SUMMARY:AWSを利用したビッグデータの集計と分析
DESCRIPTION:■ 概要\nAWSの分析・集計用のサービスについての説明。対象は以下のサービス。\n・Redshift\n・EMR(HadoopStreaming、Hive、Spark、Flink)\n・Athena\n・Elasticsearch\n・Kinesis \n■ 目的（ゴール）\n対象のサービスの概要を理解する事 \n■ 対象\n興味のある方なら誰でも \n■ 前提条件\n特になし \n■ 形式および準備事項\nGoogleDocsで発表します \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可
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SUMMARY:ITエンジニアのための、カレーの作り方（土Ver）
DESCRIPTION:■ 概要\n・カレーを作ったので、紹介します。\n・ITエンジニアとして、カレーを振り返ります。 \n■ 目的（ゴール）\n・カレーの良さ、その概要をシステムで理解する\n・「勉強会のテーマは何でも良い」を広める \n■ 対象\nどなたでも \n■ 前提条件\n特になし \n■ 形式および準備事項\n講義形式＋Ｑ＆Ａ、関係話題の雑談です。特別な準備事項はありません。\nGoogleDocs（CrankWheelによる画面共有） \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可
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SUMMARY:続編・FreeNASの構築をしてみよう（もくもく）
DESCRIPTION:■ 概要\nToshiba MG03ACA300 3TB を6本買ったのでNASを構築してみようと思います。　\nもくもくだけどワイワイしながら構築していきたいと思います。 \nFreeNASの構築をしてみよう（もくもく）の続編\nなぜ続編になったかというと、電源の+12Vにおけるアンペア数が足りなかった。\nよって新しく電源容量が多い電源ユニット(Cyonic AU-450X[中身紫蘇])を購入し交換を行いました。 \n■ 目的（ゴール）\n・FreeNASの構築（RAID5）完了、\n・FreeNASの構築について流れを理解する。 \n■ 対象\nどなたでも \n■ 前提条件\nなし \n■ 形式および準備事項\n一緒に構築の参加されたい方は 仮想マシンもしくは物理マシン1台をご用意ください。\n（FreeNASのイメージは作成済みとしておいてください。） \n■ 運営による録音・録画の可・不可\n・可\n・Mixerでも配信します。
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SUMMARY:SMTPSについて語ってみる
DESCRIPTION:概要\nSMTPSとはなんぞや。 \n登壇者はつい最近ネットワークエンジニャーとしての仕事を始めたばかりです。生暖かい目で見守ってくれると助かります。 \n目的（ゴール）\nSMTP と SMTPS の差異を理解する。 \n  \n対象\nSMTP の中身を見たことがないひと。\nガチ勢のひとはハンドアックスを投げる準備をお願いします。 \n  \n前提条件\nなし \n  \n形式および準備事項\nスライドショーで説明。 \n  \n運営による録音・録画の可・不可\n可
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SUMMARY:【突発】雰囲気でFACE APIでガッキーの画像を認証してみる
DESCRIPTION:■ 概要\nAzure FACE APIを雰囲気で使ってみる。\n■ 目的（ゴール）\nガッキーがどれだけ可愛くて幸せなのか理解する。\n■ 対象\nスーパー初心者でもOK！今からでもガッキーのファンになれる\n■ 前提条件\nなし。家庭の理由で登壇に間に合わない、もしくはキャンセルになったらごめんなさい\n■ 形式および準備事項\n講義形式、デモもやります。一緒に手を動かしたい方は、curlコマンドが使えるターミナルだけ用意してください。Azureはあればいいけど、なくてもいい。\n■ 運営による録音・録画の可・不可\n今回は可能です。
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SUMMARY:サマータイムについて考えよう！
DESCRIPTION:東京五輪の酷暑対策という名目で期間限定で「サマータイム」を導入しようとする動きがあるそうです。 \nそれの良し悪しはおいておいて、実際国内でサマータイムを導入した場合 \nサーバーやアプリケーションにどのような影響があるのか考えてみたいと思います。 \n  \n主催者のサマータイムに関する知見は0です。 \n調べた内容を発表しますが、たぶん内容が足らないと思うので \nこのセッションでは積極的な討論がしたいです。 \n目的\nサマータイムによる影響を理解する \n対象者\nだれでも \n注意事項\n主催者はサマータイム素人なのでいろいろおしえてください \n録音・録画\n可能です \n主催者\nMorix
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SUMMARY:さくらインターネットのことを知りたい！
DESCRIPTION:■ 概要\nさくらインターネット社について、公開情報を元に、会社のことや、提供サービスを自分なりの解釈で話します。\n■ 目的（ゴール）\nさくらインターネット社が何を提供しているのか知る。\n■ 対象\n特に無し。\nAWS、Azure等、クラウド関係の知見がある方のコメントがあると嬉しいです。\n（※急募※）さくらインターネット社に詳しく、鉞を投げる準備をしている方。\n■ 前提条件\n特になし。\n（ある程度のインフラ知識（ネットワーク、OS等）が必要となる部分があります。）\n■ 形式および準備事項\n講義形式です。準備は不要です。\n■ 運営による録音・録画の可・不可\n可
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/learning-about-sakura-internet/
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