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SUMMARY:第二回シェルスクリプト入門
DESCRIPTION:2018/1/4以来のシェルスクリプトをやります。\n第一回目bashでしたが、第二回目はPowerShellでやります。 \n題材としては、サンプルのスクリプト書いて「何やってるかの解説」をやるつもりですが・・・\nスクリプト書けなかったらゴメンネ・・・。 \nまた、お仕事の都合で開始が大幅に遅れる場合があります、ご了承くださいまし・・・。 \n#前提条件\nとくになし \n#準備するもの\nとくになし
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SUMMARY:manコマンドって知ってます？
DESCRIPTION:「なにこれ」\n「ググレ」\n「こういうことっぽい」\n「どうやってググるの」\n「検索しても出でこんぞ」 \n「正解どこにあんねーーーーーん！！！！」 \nmanコマンドっていうのがあってだな・・・。 \n#やること\n（なるべく）manコマンド「だけ」を使って、サーバーを構築してみます。\n構築するサーバーは、Apacheかvsftpdかそのへん\n（わたしが構築したことあるやつの方がトラシューもできるので・・・。） \n#前提条件\nCentOS7 が操作可能な環境
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SUMMARY:DevOpsことはじめ（入門者向け）
DESCRIPTION:DevOpsという言葉は知っているけど何をするのかよくわからない\n導入したいけど何からはじめたら良いのか\nどんなところに向いているのか、向いていないのか\nインフラ/開発/運用の観点で何を考慮すべきか \nなどについてお話します
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SUMMARY:【突発でスマン】AWSの簡単な構成を、図を作りながら説明します
DESCRIPTION:やるひと\n\nAnorlondo448(かじ)\n\n概要\n\ndraw.ioで構成を書きながらAWSのEC2を構築します\n\n準備\n\n必要ありません\n\n資料\n\nありません\nその場で描きます\n\n画面共有\n\ncrankwheelのURLを貼ります。\n\n備考\n\n子供の寝かしつけに失敗したらやれないかも
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SUMMARY:ストレージことはじめ
DESCRIPTION:目的（ゴール）\n– 「インフラのストレージってこんな事をしているんだー！」というだいたいのイメージが掴めること。\n※ 入門者向けですが、ストレージに関する様々な専門用語は出ます。不明点があれば随時補足します。\n前提条件\n– ハードディスクとかSSDとかを見たことがある。聞いたことがある(可)\n– パーティション作成などのディスクに関する操作を実施したことがある(尚良)\n形式および準備事項\n– Mixerを用いた画面配信を行います。準備は不要です。\n\n私はこの勉強会が終わったら無色になるんだ。
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SUMMARY:GitLabを立ててみるのでみんなの知見をオラにわけてくれ
DESCRIPTION:普段GitHubやCodeCommitに頼っているので、自分でホスティングできるものをやってみます。 \n前提: 特になし。\n目標: リモートレポジトリにPush/Pullできるようになること。あわよくば、CIチックなことをできるかも。\n歓迎: ツッコミ、マサカリ。 \n今回は、私だけの力で質疑応答を全部カバーできるか自信ないので、ぜひ有識者の補足等いただければ嬉しいです。
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SUMMARY:DeepLearning（深層学習）についてざっくり解説！～後編～
DESCRIPTION:概要\n\n前回（2018-05-27）に 行ったLT「DeepLearning（深層学習）についてざっくり解説！」の後編です。\n以下内容にうち前回お話できなかった、DeepLearningが流行り始めた要素などについて解説します。\nお話できなかったのは、話す内容がどんどん膨れてしまったためですorz\n内容は作成中です。\nここに記載されている内容から変更される場合があります。\n\n\n概要（前回）\n\n最近流行り始めたDeepLearningって何？\nニューラルネットワークからDeepLearningまで！ざっくり解説します！]\n30分程度の解説予定です。\n好評であればDeepLearning関係のLTを続けていきたいと思います。\n\n\n解説予定項目　※内容や順番は予告なく変更される場合があります。\n\n前編で話した内容のおさらい\nDeepLearningとニューラルネットワークの関係\nニューラルネットワークとは何か？\nパーセプトロンとは何か\nニューラルネットワークで使われる各種パーツ・技術を紹介\n\n活性化関数\n畳み込みネットワーク（CNN）\nリカレントニューラルネットワーク（RNN）\n\n\nDeepLearningが流行り始めた３つの要素について解説\n\nテクノロジー！（深い層まで実装可能に！特徴量の学習可能に！人間の認識力を超えた！？開発用フレームワークが増えた）\nビッグデータ！（訓練データが豊富に！）\n計算パワー！（GPU凄いです！開発用サービスが増えた！）\n\n\nどのような分野で活用できるか\n\n画像認識（クラス分類・物体検出・領域分割）\n自然言語処理（音声認識、翻訳）\n画像・文章・音声などの生成\nなど\n\n\nどのような成功モデルがあるか\n\nAlexNet（DeepLearningが流行り始めたきっかけのモデル）\nVGG\nGoogleNet\nResNet\n\n\n\n\n対象者\n\nAI、機械学習、DeepLearningに興味がある方！\nあくまで「こういうものだよ」という解説ななので、特別な知識の有無や、社会人、学生、エンジニアなど問いません！\n\n\n注意\n\n数式の解説までは無理です…orz\n\n\n準備\n\n特になし\n※当日は画面共有でスライドをお見せしながら説明する形になります。\n\n\n前回のプレゼン\n\nhttps://docs.google.com/presentation/d/1FIDGzjI_ieJwkOvBVVmZDt_AiPsAK054avLDjh3qiw8/edit?usp=sharing
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SUMMARY:リレーLT「データセンター夜話」第5夜
DESCRIPTION:ラックマウント・サーバー、ネットワーク・スイッチ、ストレージ、ラッキングやケーブリング、電源管理、熱/騒音対策、入退館申請、ヒヤリハット等々のネタを、データセンター作業経験者が繋いで語るLTの5回目です。\nデータセンター行ったことない、クラウドベースで開発しているので実物見たことない、物理的な構築作業でのヒントを掴みたいという方は、是非ご参加ください。スピーカーも募集中！！ \n対象\nデータセンターでの物理的な作業に興味のある方 \n前提知識\nなし \n資料共有\nコンプライアンスの問題もあるので、原則としてなし。\n（スピーカーにお任せ） \nスピーカー\nTwitter ID @ts03511 さん @yuki476 さん @0Delta さん @sugya_pm さん (登壇順) \nタイムテーブル（仮）\n23:00～23:05　準備\n23:05～23:15　スピーカー1\n23:15～23:25　スピーカー2\n23:25～23:35　スピーカー3\n23:35～23:45　スピーカー4\n23:45～24:00　質疑応答！雑談！
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SUMMARY:パンダのSplunk（番外編）- Splunk Cloud を触ってみませんか？ -
DESCRIPTION:【1.目的（ゴール）】\n「Splunk Cloud」を実際にハンズオンで触ってもらって、Splunkを体験してもらう！ \n【2.前提条件】\nPCによるWebヴラウズ環境\nSplunkアカウントの作成（下記より作成してください）\nhttps://www.splunk.com/ja_jp/page/sign_up?redirecturl=https://www.splunk.com/ja_jp/homepage.html \nハンズオン形式。画面共有方法は追って知らせます。\n日中に共有環境を整えますので、オススメあれば教えてください。 \n今回特に資料は用意しません。\n自分も初めてCloud版を使うので、一番最初から一緒にやっていきましょう！ \n【3.主催者】\nSplunker さとしちゃん（Satoshi Omachi）\nツイッターアカウント @satomaru326
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SUMMARY:【第13回】SRE本 輪読会
DESCRIPTION:オライリーの「SRE サイトリライアビリティエンジニアリング」の輪読会を開催してます \nhttps://www.oreilly.co.jp/books/9784873117911/ \n\n内容\n第12章 効果的なトラブルシューティング \nの内容をやっていきます。 \nこの輪読会自体の概要は以下にまとまっております。 \nhttps://wiki.infra-workshop.tech/%E5%8B%89%E5%BC%B7%E4%BC%9A%E3%83%AD%E3%82%B0/2018/03/19/%E3%80%90%E7%AC%AC0%E5%9B%9E%E3%80%91SRE%E6%9C%AC%20%E8%BC%AA%E8%AA%AD%E4%BC%9A \n準備\nSRE本の対象の章を事前に読み \n\n疑問点\n意見\n\nなどをリストアップしておきましょう。 \nそれを当日参加者が出し合い議論していきます。 \n日本語版をお持ちでない方は英語版が無料で公開してますのでそちらでもOKです。 \nhttp://landing.google.com/sre/book.html \n主催者\nakane298 さん
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SUMMARY:Zabbix + Grafanaによる監視の可視化を試してみた。
DESCRIPTION:  \n\nZabbix + Grafanaで監視対象を可視化してみました。\nスピーカーはzabbix及びGrafanaを触り始めたばかりで、理解不足の点が非常に多いです。知見を共有しましょう。\n\n概要\nZabbix + Grafanaで監視対象の可視化をしてみました。\nスピーカーはZabbix + Grafanaを触り始めたばかりなので、理解不足の点が非常に多いです。知見を共有しましょう。 \nスピーカー\n@barson \n目的（ゴール）\nGrafanaを知る \n前提条件\n– なし \n形式および準備事項\n– 画面共有による配信\n– 資料スライドは当日共有予定 \n運営による録音・録画の可・不可\n– 可能です。 \nその他\n勉強会中はGrafanaのGUIを公開します。\nPCもしくはタブレットなど高解像度のデバイスであれば、GrafanaのキレイなUIを参照できます。\nまた、本勉強会はインフラ勉強会のメンバーであれば参加表明不要です。 \n参考\n\nPrometheus\nGrafana\nZabbix\nPrometheusGrafanaによるシステム監視を試してみた
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SUMMARY:一緒にChefをお勉強しましょうモクモク？LT
DESCRIPTION:概要\n自動化・構成管理ツールといえばAnsibleが有名ですが、ここはあえてChefを使いましょう。\nそんな私と一緒にChefを勉強しましょうなLTです。\n一緒にサーバ立てて、レシピ書いて、デプロイでやりましょう。 \n目的\n\nChefサーバ？を立てて、サーバのデプロイまたは設定を行うところまでやります。\n\n前提条件\n\nChefを学びたい心\nド素人にChefを教えたい寛大な心\n\n録音録画について\n共にOKです \nTwitter \n@kameneko
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SUMMARY:[再] できる!ArchLinux
DESCRIPTION:スピーカー \nbarson \n概要\n・反響が大きかったのでもう一度同じ内容で行います\n・GUIの裏でどんなコマンドが動いてるのかを実践的に学びます。\n※今回は各自のコンピュータ内に作ってもらうことが前提条件です。 \n達成目標\n・パーテーションの編集ができる。\n・GUIを自分で構成する。\n・今後の勉強会で使える環境を整える、 \n用意してほしいもの\n・VirturlBox　（固定30GiBのVHDを作ってください）\n・ArchLinux (x86_64版)のISOファイル\n・TeraTerm \nわかる人向け情報\nVHDを作るときにArch Linux(32-bit)を選ぶとx86版ではなくi386版を入れる羽目になります。（ご注意ください。）\n尚、今回はx86_64版を使用するのでArch Linux(64-bit)でVHDを作成してください。 \n 
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SUMMARY:[再] 内線IP電話の構築してみた
DESCRIPTION:概要\n固定電話が実家にあって下宿先には電話を契約していない。そんなアナタ！！\n内線を張れば実家の市内局番で外線電話ができます！！\n実家と無料で通話ができます。 \nスピーカー\n@barson \n目的（ゴール）\n内線の仕組みを理解する。 \n前提条件\n・ＶＰＮを構築していること（同一ネットワーク内であればＯＫ）\n・ひかり電話であること\n・VoIPルータがあること。 \n形式および準備事項\n– 画面共有による配信\n– 資料スライドは当日共有予定 \n運営による録音・録画の可・不可\n– 可能です \nその他\n当日資料を公開します。
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SUMMARY:SSHハニーポット(Cowrie) つくってあそぼのススメ
DESCRIPTION:目的（ゴール）\n– ハニーポットというたのしいツールの存在を知る\n– 本物の不正アクセス攻撃ログを見て楽しい気持ちになる\n\n短い時間でハニーポットなるものの概要と実際のログを見て楽しんでいただければと思います。\n\n※発表者はちょっと立てて遊んでみただけの素人なので\nより楽しい遊び方を知っている方も来て教えていただけると嬉しいです！\n\n前提条件\n– Linuxの基本的なコマンドを理解していること\n(デモではCLI操作の画面を共有するつもりです)\nとはいえ不明点あれば随時補足するので、お気軽に聞いてください。\n\n形式および準備事項\nGoogleスライド + 何らかのツールで画面共有します。ご準備は特に不要です。\n\n運営による録音・録画の可・不可\n可ですがなんか映り込んじゃったら考えさせてください
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SUMMARY:Fluentdの話を聞いておくれよ
DESCRIPTION:やるタイミングがなくてお蔵入りしそうなので無理やり決行します。\nちょっとした夜間バッチです。\n※帰宅が遅れた場合、開始の遅延やリスケの可能性があります。 \n【目的】\nFluentdを初体験したのでアウトプットします。 \n【参加者の事前準備】\nとくになし。 \n【スピーカー】\nながしー（nagashi_ma_w） \n【資料】\nGoogleスライド
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SUMMARY:【第１回】 みんなでPythonを始めよう！Python勉強会
DESCRIPTION:目的（ゴール）\n基本的な文法などを中心にPython初心者向けにPythonってこんな言語だよっというのを伝えます。 \n説明\nPythonを始めたいPython初心者向けに基本的な文法などを中心にセッションを行います！\n基本的には「Python チュートリアル」に沿って行います！\n今回は１〜３章くらいの内容を行います！時間があれば４章まで。\n資料がある場合は『Python勉強会』で当日または後日公開します。 \n発表者の宣伝\nPC・組み込みプログラマのFumi (@FumiProgrammer)と言います。\nオフラインで『Python勉強会』というのをやっています！ \n前提条件・準備事項\n・一緒に動かしたい方はPython3系をインストールしていること。\n（インストールの仕方がわからない方はこちらを参考ください。）\n・初のオンラインでの勉強会なので、優しく見守ってくれること。 \n運営による録音・録画の可・不可\n・録音・録画は今のところ不可です。 \n\n【報告】\n時間が余ったので、第５章の『リスト』まで実施しました。\n次回は2018年07月14日(土) 9:00開始予定です。\n第５章の『タプルとシーケンス』から話します！
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SUMMARY:[コンテナの歴史]Dockerができるまで 第一回 〜集合知を集めて歴史を知ろう〜
DESCRIPTION:目的（ゴール）\n・時代や目的・背景を知って、コンテナについて理解を深める。\n・どのような構成要素によってDockerが作られているかを知る。 \n説明\nいろいろなものを使う上で背景を知ることは、設計思想などを理解する大事なパーツです。\nそこで、皆さんとお話をしながら、私が知っている部分とみなさんが知っている歴史を教えていただき、\nhackmd(マークダウンメモ)で年表を作ってみましょう。完成したらWikiに掲載したいと思っています。 \nまずは1970年〜1990年ぐらいまでの予定で第3回までの予定です。 \n第一回　1970年〜1990年\n第二回　1990年〜2005年\n第三回　2005年〜現在 \n前提条件\n・基本的なコンピューターの仕組み（物理）がわかること \n形式および準備事項\n下記のみだけでよいです。\n・知りたいと思う気持ち\n・やさしいまさかり \n運営による録音・録画の可・不可\n・録画OKです。\n・当日はmixerでも配信します。 \nみんなで編集するhackmd(マークダウンメモ)\n・hackmd
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SUMMARY:ネットワークのお気持ち 物理編
DESCRIPTION:目的（ゴール）\nOSI参照モデルのレイヤ１（物理層）がなんとな〜くわかるようになります。 \n前提条件\n– インターネットを利用したことがある \n形式および準備事項\n– 動画配信サイトによる配信\n– 資料スライドは当日共有予定\n– 発表質疑応答等、合計1時間を予定 \n運営による録音・録画の可・不可\n– ほぼ全編可能です。不許可部分は明示いたします。
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SUMMARY:過去の過ち
DESCRIPTION:自分の過去の過ちとを話したいと思います。 \nゴール\n・色々なダメパターンの理解。 \n説明(登壇内容)\n・脳内整理(アウトプット)が苦手な人との意思疎通方法\n・自分で動ける人VS自分勝手に動く人\n・コミュニケーション設計について\n●対象\n・電話＆メール\n・チャット \n前提条件・準備物\n・特になし \n運営による録音・録画の可・不可\nなしでお願いします。 \n需要と時間があれば自分史上、最凶・最悪のRDBとエンドユーザークレーム\nについて話そうと思います。 \n[contact-form][contact-field label=”名前” type=”name”  required=”true” /][contact-field label=”メールアドレス” type=”email” required=”true” /][contact-field label=”ウェブサイト” type=”url” /][contact-field label=”メッセージ” type=”textarea” /][/contact-form]
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SUMMARY:ConoHaで始めるVPS！Webサーバーを一緒に立ててみよう！
DESCRIPTION:ConoHaというGMOのクラウドサービスで、お手軽にVPSを触ってみましょう！ \n安い。初期費用もなし。コストも本当に使った分だけなので、入門するのに最適だと思います！！！ \n簡単に座学（参加者のレベルに合わせて）したあと、実際にハンズオン形式でぽちぽちサーバーをたててみましょう。 \n準備してほしいこと：ConoHaのアカウントを事前に作成し、お支払いの準備を済ませておいてください！Vプリカなども使えますのでカードがなくても安心です。
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SUMMARY:データベースの仕組み〜SQLがどう実行されるか〜
DESCRIPTION:# 目的\n– みんなにデータベースの仕組みと面白さを伝える！\n– 「ブラックボックス」「怖い」「触りたくない」とか言わせない！ \n# 対象者\n– データベースの仕組みを知りたい方\n– データベースを食わず嫌いしてる方 \n# 事前知識\n– なし \n# 内容\n– データベースを構成するコンポーネント\n– 実行のための「コンパイル」「統計情報」「実行プラン」\n– 高速化のための「インデックス」「キャッシュ」\n– 整合性のための「トランザクション」「ロック」\n– 実際にSQLを実行して実行プランを見てみよう \n  \n  \n 
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SUMMARY:【第14回】SRE本 輪読会
DESCRIPTION:オライリーの「SRE サイトリライアビリティエンジニアリング」の輪読会を開催してます \nhttps://www.oreilly.co.jp/books/9784873117911/ \n\n内容\n第13章 緊急対応 \nの内容をやっていきます。 \nこの輪読会自体の概要は以下にまとまっております。 \nhttps://wiki.infra-workshop.tech/%E5%8B%89%E5%BC%B7%E4%BC%9A%E3%83%AD%E3%82%B0/2018/03/19/%E3%80%90%E7%AC%AC0%E5%9B%9E%E3%80%91SRE%E6%9C%AC%20%E8%BC%AA%E8%AA%AD%E4%BC%9A \nSREの章の内容は以下のようになっています。 \nhttps://docs.google.com/spreadsheets/d/14hxsnGAAC5U5_Y2p8ohk9b9v6edPXiF7GSCEQuP1C_c/edit?usp=sharing \n準備\nSRE本の対象の章を事前に読み \n\n疑問点\n意見\n\nなどをリストアップしておきましょう。 \nそれを当日参加者が出し合い議論していきます。 \n日本語版をお持ちでない方は英語版が無料で公開してますのでそちらでもOKです。 \nhttp://landing.google.com/sre/book.html \n主催者\nsyabuo さん
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SUMMARY:【再】インフラエンジニアのための障害対応と顧客報告
DESCRIPTION:<目的>\nインフラエンジニアとしての障害対応は何をする役目なのか把握する \n<概要>\nWebサーバ上のWebページが突然見れなくなった。\nSSHログインもできないけどpingには応答する。\nOS再起動すれば復旧すると思うけど・・・ \nこんな時こそインフラエンジニアの活躍どころ！\n…だけどお客様になんて報告したら良いんだろう？を紹介します。 \n<前提条件>\nなし \n<画面共有・スライド>\n画面共有なし、スライドあり \n<注意事項>\n時間が変わってしまったらごめんなさい。その際は報知します。
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SUMMARY:つくったものをとどけたい 〜 みんなを支えるインフラのおはなし。
DESCRIPTION:目的 / おはなししたいこと\n開発中のサービスが、無事にユーザさんのもとに届くまで、いろんな行程をたどります。\nまた、届いてからも、サービスを支えるために、いろんな仕組みづくりが必要です。\n\nこの会では、特にサービスがさまざまなインフラを経由しているということ、インフラの安定が大事だということをお伝えするのが目的です。\n\nまた、お話しを通して以下がわかってもらうことがゴールです。\n\n 	サービスが届くまでの流れがわかる\n 	加工や品質担保のための自動化のしくみと、それを支えるインフラがなんとなくわかる\n 	届けてからサービスを支え、続けていくためにどんなことをしているかがわかる\n 	インフラはみんな繋がっているということがわかる\n 	サービスにかかわるインフラのお仕事にも、いろんなものがあるということがわかる\n\nこんなかたちでやります\n\n 	スライドに沿ってお話しをします\n 	一部、手書きのイラストが入ります\n\n 	図解もしくは絵本的に説明をします\n 	イラストに文字が入るので、検索性とかはよくないかもしれません\n\n\n\nおはなししないこと / 期待しないでほしいこと\n\n 	特定のツールやインフラ、ネットワークに関するテクニカルなお話しはしません\n 	初心者というよりは、エンジニア以外の方向けの内容になります\n\n 	CI\, CD\, SREといったことがほぼわかっている方には、とても物足りないかもしれません\n\n\n 	そもそも絵柄が受け付けない、合わないという方はどうかご遠慮ください….\n\n 	参考: こんな感じです\n\n\n\n前提条件\n\n 	参加者に求められる知識レベル\n\n 	とくになし\n 	少し開発よりなので、Git / GitHubといった開発向けのワードが入ります\n\n\n 	形式および準備事項\n\n 	SlideShareもしくはGoogle Slideでの資料を使います\n\n 	つくったものをどどけたい 〜 みんなをささえるインフラのおはなし。(SlideShare)\n 	基本はお話しがメインです\n 	事前に共有いたします ＆ 公開予定です\n\n\n 	一部デモや実際に使っているサービスの紹介をしますので、画面共有をいたします\n\n 	CrankWheelを使う予定です\n\n\n\n\n 	運営による録音・録画の可・不可\n\n 	たぶん大丈夫だと思います
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SUMMARY:はじめてのTwitter転職
DESCRIPTION:概要\nひよこ大佐のとあるツイートでTwitter転職を決めたわたし。後に引けない転職活動ではこんな工夫をしていた・・というほどの内容があるかはわかりませんが、LINE株式会社さんに転職が決まるまでのことをお話ししたいと思います。 \n資料\n\nスライドをしばらく公開いたします。\n\nはじめてのTwitter転職@uturned0\n\n\n\n \n再演しました\n\n7/22（来週金曜日）に再演します。\n\nはじめてのTwitter転職（再演）\n\n\n\n \nスピーカー\n@uturned0 \n目的（ゴール）\n\n転職に悩む人の情報を増やしたい\nTwitter転職を選択肢に入れる企業さんが増えてほしい\n\n告知tweet \n8月からLINE株式会社さんに転職することになりました。記念に「はじめてのTwitter転職」というセッションを木曜の22時から開きます。ひよこ大佐のツイートから始まった私の転職活動。やってよかったことや反省点などを共有したいと思います。視聴方法はこちら！ https://t.co/WblhWKNzlb — くじ:uturned (@uturned0) July 10\, 2018 \n参加方法\nDiscordというサイトを使います（アプリもあります）。 こちらをご覧いただき、アカウント作成→ログイン→Study-Group01の音声に接続してください。 （ログインした後にこのリンクをクリックすると音声につながるかも？） 資料と画面共有のリンクは始まったらチャットに書き込みます（DiscordのStudy-Group01の上らへんにこのセッション名のチャットがあります）。 \n\n運営による録音・録画の可・不可\n– なしでお願いします。 \n特記事項\n子供の寝かしつけに失敗すると開始が遅れます。 \nその他\nいい企業さんばかりに出会いました。本当にありがとうございました。      
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SUMMARY:【第2回】一緒にChefをお勉強しましょう！「実際にデプロイしてみよう編」
DESCRIPTION:概要\n皆さん大好き自動化シリーズ、そのChef版です！\n前回同様、ゆっくり皆でレベルアップすることが目的なので、初心者の方もぜひ！ \n今回は前回できなかったサーバのデプロイをしてみます。 \n目的\n\n前回を踏まえて、サーバをデプロイして自動化っぽいことをしましょう\nこのセッションも、資料などは一緒に作り上げて行きましょう。\n\n前提条件\n\n前回のスライドを軽く見ておいてくれるとちょっとだけ嬉しいかもです。（セッション中も振り返りはします\n\n前回のWiki\n\n\n前提知識はほぼ必要ありません。みんなで勉強します。\n\n録画録音について\nいずれもOKです \nその他\n質問等があればTwitterまで → kameneko1004
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SUMMARY:【第２回】 みんなでPythonを始めよう！Python勉強会
DESCRIPTION:目的（ゴール）\n基本的な文法などを中心にPython初心者向けにPythonってこんな言語だよっというのを伝えます。 \n説明\nPythonを始めたいPython初心者向けに基本的な文法などを中心にセッションを行います！\n基本的には「Python チュートリアル」に沿って行います！\n今回は４〜５章第５章の「タップルとシーケンス」〜第７章くらいの内容を行います！\n資料がある場合は『Python勉強会』で当日または後日公開します。 \n発表者の宣伝\nPC・組み込みプログラマのFumi (@FumiProgrammer)と言います。\nオフラインで『Python勉強会』というのをやっています！ \n前提条件・準備事項\n・一緒に動かしたい方はPython3系をインストールしていること。\n（インストールの仕方がわからない方はこちらを参考ください。）\n・優しく見守ってくれること。 \n運営による録音・録画の可・不可\n・録音・録画は今のところ不可です。
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SUMMARY:[コンテナの歴史]Dockerができるまで 第二回 〜集合知を集めて歴史を知ろう〜
DESCRIPTION:目的（ゴール）\n・時代や目的・背景を知って、コンテナについて理解を深める。\n・どのような構成要素によってDockerが作られているかを知る。 \n説明\nいろいろなものを使う上で背景を知ることは、設計思想などを理解する大事なパーツです。\nそこで、皆さんとお話をしながら、私が知っている部分とみなさんが知っている歴史を教えていただき、\nhackmd(マークダウンメモ)で年表を作ってみましょう。完成したらWikiに掲載したいと思っています。 \n今回は、第二回！いよいよ波乱時代の始まり！\n1990年〜2005年ぐらいまで \n第一回　1970年〜1990年\n第二回　1990年〜2005年\n第三回　2005年〜現在 \n前提条件\n・基本的なコンピューターの仕組み（物理）がわかること \n形式および準備事項\n下記のみだけでよいです。\n・知りたいと思う気持ち\n・やさしいまさかり \n運営による録音・録画の可・不可\n・録画OKです。\n・当日はmixerでも配信します。 \nみんなで編集するhackmd(マークダウンメモ)\n・hackmd
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SUMMARY:今春の情報処理安全確保支援士試験「午後I」問題を眺めよう！
DESCRIPTION:目的（ゴール）\nこの試験（旧・情報セキュリティスペシャリスト）の問題文を斜め読みできるようになることを目指します。 \n概要\n試験対策書の著者が話します。土曜の夜に，お好きなスタイルで。\nH30春の「午後I」（大問3つ）と解答例を用い，大問あたり約20分ずつ ＋ ディスカッション ＝ およそ1.5時間を想定。\n技術面（例：攻撃手法名）の解説は最小に留め，書かせる出題（「…をxx字以内で述べよ。」）を中心に，下記の点から話す予定です。 \n\n出題者の視点：解答例と文中のヒントから「なぜこれが正解（別解は無いの）？」を探ります。\n採点者の視点：リスナーからの「こんな表現だと加点される？」の質問も承ります。\n解法テクニック\n\nトピ主が即答できない時は，きっと誰かが補足します。喧嘩にならない範囲でディスカッション歓迎。\nなお，H30春「午後II」については @0Delta 様が話をされる予定です。 \n前提条件\n情報セキュリティに関する用語の基礎知識（またはググり力） \n対象者\n受験しないかたも，流し聴きでOK。\n受験を考え中のかたと合格者は，出題動向を知るために聴くのもOK。\nガチ受験対策として聴くなら，下記の1つ以上を満たす事が望ましいです。 \n\nセキュリティ系の実務経験が2年以上あること\n応用情報技術者試験の「午後」問1，問5，問10か問11が，ほぼ完答できること\n国内の学会の，セキュリティ系の研究発表をフンフン言いつつ聴講できること\n\n勉強会の形式\n音声を聴きつつpdfを眺めるスタイルなので，pdfが読めてDiscordが動けばOKです。\n当日は「問題冊子のxxページ，下からx行目」といった表現を多用します。そのため，後述の問題冊子（pdf）を大画面で表示しておくか，大きい紙への「Nアップ印刷」をお勧めします。\n【7月14日追記】発表者の手もとの紙を，動画（ https://mixer.com/MurayamaNaoki ）で表示予定。 \n準備事項\n下記のpdf（問題冊子と解答例，採点講評）をダウンロードしておいて下さい。無料です。 \n\n支援士試験 H30春「午後I」問題冊子（4Mバイト）\nhttps://www.jitec.ipa.go.jp/1_04hanni_sukiru/mondai_kaitou_2018h30_1/2018h30h_sc_pm1_qs.pdf\n同，解答例（145kバイト）\nhttps://www.jitec.ipa.go.jp/1_04hanni_sukiru/mondai_kaitou_2018h30_2/2018h30h_sc_pm1_ans.pdf\n同，採点講評（109kバイト）\nhttps://www.jitec.ipa.go.jp/1_04hanni_sukiru/mondai_kaitou_2018h30_1/2018h30h_sc_pm1_cmnt.pdf\n\n発表者\n村山直紀（@MurayamaNaoki）\n情報処理安全確保支援士（第000029号）。秀和システム『ポケットスタディ』シリーズ（通称ポケスタ）発売中。同試験向けは下記。\n『ポケットスタディ 情報処理安全確保支援士』（ISBN978-4-7980-4931-1）\n『ポケットスタディ 高度試験共通 午前I・II対応［第3版］』（ISBN978-4-7980-4897-0） \n運営による録音・録画の可・不可\n特に制限はございませんが，失言時には録音を消して下さい。 \n編集履歴\n2018年7月4日　　公開\n2018年7月12日　 文言と「採点講評」のリンク先を修正，書籍へのリンクを追加\n2018年7月14日　 手許の紙を動画で表示する配信URLを追加
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/h30h_sc_pm1_nagameyou/
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