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SUMMARY:全員参加型！Windows大喜利
DESCRIPTION:ツイッターで告知した件です。\nhttps://twitter.com/ts03511/status/984376841514307584 \nみんなで大喜利やります！\nみんなで課題を出し合ってみんなで考えます。 \n基本情報は、上記のついっとを参照してください。 \n＜補足：Takeshi@インフラ系の人 の特徴＞\n・ExcelVBAﾁｮｯﾄﾜｶﾙ\n・VBScriptﾁｮｯﾄﾜｶﾙ\n・Windowsのコマンドﾁｮｯﾄﾜｶﾙ\n・PowerShellﾁｮｯﾄﾜｶﾙ \n【禁止事項】\n・セキュリティホールや脆弱性を突くような行為は禁止です。これはインフラ勉強会のポリシー違反になります。
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SUMMARY:HTTPの歴史とこれから(再演)
DESCRIPTION:HTTPの歴史とこれから \n \nの再演です。
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SUMMARY:技術書典4のサークルチェック一緒にやらない？
DESCRIPTION:4/22に開催される「技術書典4」のサークルチェックをやっていきたいと思います。 \n「あーまだチェックしてないわ…」「どうしても推したい本がある！」などありましたら、ぜひ一緒にチェックしましょう！ \n特になにかを発表するものでもないし、話ながら勧めたいのでVC参加も推奨です！ \n  \nちなみに僕は参加したことないので、技術書展について詳しくないです。 \n色々おしえてくれ〜〜〜〜 \n目的\n技術書展で出店するサークルがどんな本出すかチェックする \n準備\n以下のページを見ながらチェックしときます。ユーザ登録しとくとチェックリスト作れて便利 \nhttps://techbookfest.org/event/tbf04 \n主催\nMorix（@morix1500)
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SUMMARY:SSL/TLS 通信の仕組みをちょっとだけ理解する（仮）
DESCRIPTION:概要\nWeb通信の常時SSL化が当たり前になりつつある昨今。\n情報漏えい防止、セキュリティ強化をするためには、いまやメール送受信もSSL/TLS で暗号化するのが\n当たり前。平文での送受信なんて怖くて怖くて。。。\n\nそうは言うけど、SSL/TLS通信ってどうやって暗号化しているの？\nいざ説明しようと思うと、よく分からない。\n\nそんなあなたへ、一緒にSSL/TLS通信の仕組みを「ちょっとだけ」勉強しましょう。\n 	前提条件\n特にありませんが、プロトコルシーケンスが何となく分かる、見たことがある等があると、より理解しやすいかと思います。\n 	画面共有・スライド\n当日は画面共有を予定しています。\nまた、当日利用予定の資料については後日共有のご連絡をします。\n 	注意事項\nLT２回目です。早口のようなのでゆっくり話すようにしたいですが、聞きづらかったらごめんなさい。\n 	主催者\nhalu834 – @halu834
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SUMMARY:インフラエンジニアのための脆弱性対応
DESCRIPTION:<概要>\nえ？BINDの脆弱性の公開された！？\nインテルCPUがメルトダウン！？\n脆弱性っていつまで放置して良いの？ \nそもそも脆弱性ってなに？ どう対処したらいいだろう？\n業務運用でもあるあるな脆弱性対応を自分なりの考え方で紹介します。 \n  \n<前提条件>\nなし。どなたでも \n  \n<画面共有・スライド>\n画面共有なし、スライドあり \n  \n<注意事項>\n時間が変わってしまったらごめんなさい。その際は報知します。
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SUMMARY:2018春セキュマネふり返り
DESCRIPTION:* 目的（ゴール）\n* セキュリティマネジメントの過去問になかった用語を参加者が知りなんとなくわかるレベルに到達すること。\n* 前提条件\n* なし\n* できれば、今回の春試験の午前問題を解くことを推奨。\n*\n* 参加者に求められる知識レベルをご記載下さい。\n* 形式および準備事項\n* いつも通りGoogleスライド、過去問を表示するウィンドウ、discordを表示するウィンドウを開き、音声で問題文ならびにスライドの内容を読み上げる予定。 \n* 録音可(ただし公開期間は二週間を期限とする)
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SUMMARY:AI(?)を使って、infra-workshopを分析してみよう
DESCRIPTION:やること・キーワード・領域\n\nPython、Jupyter Notebook、形態素解析（Janome）（あとなにか追加したら書く）\n運営・運用効率化、分析技術\nWeb技術（HTMLとかー）\n\nターゲット層\n\nAI（と、呼ばれているもの）に興味がある人（深いAIではなくてすまない・・・）\n運営・運用する人でソフトウェアやってみたい人（特に業務に効率というものを与えたい人）\nIT業界で働いて見たい人（学生さん）\n\n形式\nプレゼン/コードの解説/エンジニアリングの考え方 \n\n背景\nDiscordには、（素人を装って、お悩みとかをすっとぼけて）書いてみましたが、コミュニティではつきもののお悩みとして、参加者の現状のステージや分布、今後どうしていきたいか？とか、いろいろな思惑がある。恣意的に介入する意図は全く無いですが、そんな感じの事で悩んだりするのはもったいないなー。（いや、別にそんな事気にしてないんだけど、考えた方が考えてやったぜ的な満足度が・・どうでもいいので以下略） \nというか、会社でも似たようなもので、まぁ似たような技術つかって考えていくものなので、みんなが興味持ちそうなトピックとして、Dev(開発)Ops(運営・運用者)の協調に大事な技術、ホットトピックとしてのAI、Python、Jupyter Notebookを本テーマに沿って紹介します。（DevOpsって別にDockerとか、Jenkinsとかだけじゃないんだよ？あたりまえになってるけど、KPIを元に、どう強調していくか？が大事、はてKPIとはなにか？から考えていこう！的な） \nと、お題目（無理やり）立ててみた。 \nおじさん（大人）になるというのは、こういう悩みを飲み込んでいくことなのだ（名迷言のつもり） \n  \n資料（作成途中なので、見ないでね！）\n  \nhttps://docs.google.com/presentation/d/1tlV7dF5_E61R8YKIlRPyhE7OKOW9_JWnsl3LzuiOCSs/edit?usp=sharing \nhttps://colab.research.google.com/drive/1VxvRcVJ-2pmrJHxRf7VHfVINmaIO_vaK \n 
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SUMMARY:インフラエンジニアの働き方を考える～第4回『職場の問題かるた』読書しながら会
DESCRIPTION:好評につき第4回目を開催します！ 今回『た』行をやります。\n\n『職場の問題かるた』の札を読みながら、私たちインフラエンジニアが正しく活躍でき、正しく評価されるゲンバをどう作っていくか一緒に悩んで、一緒に考えよう！\n（でも読書会だと重たいから、その場で読みながらやる「読書しながら会」にしました） \n【1.目的（ゴール）】\n自職場の問題に気づき、解決／改善するためのヒントを得る。できれば、はじめの一歩を踏み出せるようにする。 \n【2.前提条件】\nMUST要件：なし。\nWANT要件：できれば、『職場の問題かるた』をお読みいただくか、読み札一覧に目を通していただければ。 \n■『職場の問題かるた』（技術評論社刊　作：沢渡あまね／イラスト：白井匠／CV:戸松遥）\n読み札一覧\n（以下の公式サイト中央の『目次』タブをクリックしてください）\nhttp://gihyo.jp/book/2017/978-4-7741-9193-5 \n■参考：「つ」の読み札（スペシャル動画）\nhttps://www.youtube.com/watch?v=JukjXb-gmYk \n【3.形式】\n講義形式。\n当日、『職場の問題かるた』の札を『あ』から講演者（沢渡）がボイスチャットで解説しながら、適宜テキストチャットでわいがや（意見交換）します。インタラクティブな場を目指しています。\n「ウチの職場はこの問題、こう解決している！」\n「こういう方法もありそう！」\nなど、どんどんコメントください。 \n『か』から始めて、時間内でできる札までやります。好評そうならば、続きの札は第3回目以降で解説／わいがやします。 \n【4.主催者】\n沢渡　あまね\nツイッターアカウント @amane_sawatari\n『運用☆ちゃん』シナリオ担当（マンガ担当は湊川 あいさん @llminatoll ）\n『システムの問題地図』『職場の問題地図』『職場の問題かるた』ほか作者\n元NTTデータ（ネットワークソリューション事業部、情報システム部門ほか） ITSM／認証基盤エンジニア\n現在、全国の企業や自治体で『職場の問題かるた』を使った講演やワークショップを開催中。\nhttp://workmill.jp/bee/report/20180125.html
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SUMMARY:【AWS】AWS Cognitoさわるから誰か一緒にやってくださぁい
DESCRIPTION:スピーカー\n\nAnorlondo448(あのーるろんど)\n\n目的\n\nAWS Cognitoでどんな認証ができるか触ってみる\n\n前提\n\nAWSアカウントを持っている人！\n俺がCognitoでいろいろ試すので、一緒に試したりしてくれる人！\n\nやらないこと\n\nAWS Cognitoの解説など\n\n概要\n\nAWS Cognitoを触る\n\n場所\n\n23時よりSRE輪読会があるので、VCはもくもく会VCチャネルでやります\n\n画面共有\n\n勉強会チャネルでCrankWheelのリンクを貼ります
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SUMMARY:【第4回】SRE本 輪読会
DESCRIPTION:オライリーの「SRE サイトリライアビリティエンジニアリング」の輪読会を開催したいと思います。 \nhttps://www.oreilly.co.jp/books/9784873117911/ \n内容\n第5章 トイルの撲滅 \nの内容をやっていきます。 \nこの回の資料 \nこの輪読会自体の概要は以下にまとまっております。 \nhttps://wiki.infra-workshop.tech/%E5%8B%89%E5%BC%B7%E4%BC%9A%E3%83%AD%E3%82%B0/2018/03/19/%E3%80%90%E7%AC%AC0%E5%9B%9E%E3%80%91SRE%E6%9C%AC%20%E8%BC%AA%E8%AA%AD%E4%BC%9A \n準備\nSRE本の対象の章を事前に読み \n\n疑問点\n意見\n\nなどをリストアップしておきましょう。 \nそれを当日参加者が出し合い議論していきます。 \n日本語版をお持ちでない方は英語版が無料で公開してますのでそちらでもOKです。 \nhttp://landing.google.com/sre/book.html \n主催者\nkazuhito_m さん
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SUMMARY:Amazon VPCを触るために最低限必要な知識を話すよ
DESCRIPTION:概要\nAmazon Web ServicesのAmazon VPCを触る為に最低限必要な知識を話します。\n２つの構成図に対して以下の流れで説明を行います。 \n\n構成図の説明\n構成で使用しているリソースの説明\n\n話をスムーズにするために、非冗長化構成で説明します。\n発表20分、質疑10分で行います。 \n前提条件\n必須知識\n\nIPアドレス・サブネットマスク\nスタティックルーティング\n\n基礎的なネットワークの知識が必要です。個人宅内レベルのネットワークを理解できていれば十分です。 \n推奨知識\n\nファイアウォール、ACL\nステートフル、ステートレスの違い\n\n上記について知識があるとセキュリティの機能について理解しやすいです。 \n発表方法\n何らかの動画配信サービスを利用して、発表を行います。\n音声はDiscordで配信します。\n視聴環境はWindows、Macを想定しています。スマートフォンなどはベストエフォートで対応します。
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SUMMARY:インフラエンジニアのためのLinuxスケジューラ入門
DESCRIPTION:スピーカー\nぷり(Twitter:@pu_ri) \n概要\nLinux 上では複数のプログラムが同時に動作しているように見えますがこれは Linux Kernel のスケジューラが良しなに管理してくれているおかげなのです。 \nそのスケジューラについて入門(?)のお話をさせて頂きます。 \n主に以下の話になる予定です。 \n\nスケジューラ\nCFS\nnice\nReal-time task\n\n目的\n\nLinux のスケジューラに入門する\n\n対象となる方\n\nだれでも\n\n準備するもの\n\n特にありませんが、Linux が動作する環境があると一部実験内容を試せます\n\n形式\nスライドで説明
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SUMMARY:Linuxで作るソフトウェアL3SWとその動向1 - なぜソフトウェアL3SWがもてはやされているのか？ -
DESCRIPTION:■目的\nソフトウェアL3SW的な話題が何個か続く？ので、その前提知識を共有 \n■ゴール\nソフトウェアL3SWに関する区分があることを理解できること \n■前提知識\n特に無し \n■スピーカー\nみやび \n ■資料\nhttps://docs.google.com/presentation/d/1mVb0h3rGDdIfpmwOOUjilCAsGHqHhOvbFg_30XJmhWg/edit?usp=sharing \n■動画\n公開予定あり \n 
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SUMMARY:内線IP電話の構築
DESCRIPTION:主催：ば～そん \n固定電話が実家にあって下宿先には電話を契約していない。そんなアナタ！！\n内線を張れば実家の市内局番で外線電話ができます！！\n実家と無料で通話ができます。 \n前提条件\n・ＶＰＮを構築していること（同一ネットワーク内であればＯＫ）\n・ひかり電話であること\n・VoIPルータがあること。 \n達成条件\n内線の開通 \n内線の仕組みを理解する。
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SUMMARY:TCP/IPの基礎（前編）
DESCRIPTION:概要・目的 \nTCP/IPとそれに付随するプロトコルの基礎を説明します \n\nOSI レイヤ1～レイヤ3の役割\n\nMACアドレスとIPアドレスの違い\n\nルーティングの仕組み\n\n対象 \n\nネットワークの仕組みを勉強中の方\n\n前提条件 \n\nなし\n\n形式 \n\nGoogleスライド共有（あるいは、画面共有）\nスライドはこちらからご覧ください（PDFダウンロード可）\n\nその他 \nレイヤ４まで一気に話をしたかったのですが、あまりに話が長くなりそうなのでレイヤ３でいったん話を区切ります。
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SUMMARY:Web攻撃の脅威「XSS」、「SQLインジェクション」、「ディレクトリトラバーサル」を知ろう！
DESCRIPTION:Webに対する攻撃は日々増えてます。Apacheの脆弱性を狙った攻撃であったり、\nAdobeFlashPlayerのActionScriptの脆弱性を突いた管理者権限乗っ取りや\nデータベースへの不正侵入など、様々な攻撃が蔓延しています。また、近年では技術を持ってないユーザもツールを使う事で、\nDDOS（サービス妨害）やログインフォームでのブルートフォースや管理に使用しているSSH、FTPサーバに辞書攻撃などが目立ちます。\n※技術を持ったクラッカー、ハッカーが作ったツールを使うユーザを皮肉った言い方で”スクリプトキディー”といいます。 \n今回取り上げるXSS攻撃やSQLインジェクションは、Webサイトを作る側がしっかりしていれば未然に防ぐ事が\nできますが、世の中には予算が足りないだとか、技術者のミスによる脆弱性が残っていたりします。\nこういったWebの脅威について学んでいきます。 \n■資料１\n– \n\n目的（ゴール）\n\nWebの脅威を知ってもらえること\n\n\n前提条件\n\nWebブラウザがインストールされている事\n\n\n形式および準備事項\n\n擬似環境を用意し、実際に体験してもらえるようにします。　※擬似環境が用意できない場合は、画面を見てもらいます。\n画面キャプチャーで実演を見てもらいながら解説もあり。\n\n\nその他\n\nなし
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SUMMARY:深夜のHanabi大会
DESCRIPTION:H/Wについて朝まで語ります。\n(夜間バッチのような勉強会) \nスピーカー：Hanabi
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SUMMARY:監視の基本
DESCRIPTION:目的(ゴール)\n「なぜ監視が必要なのか？」を理解することを目的とします。 \n前提条件\nサーバ、ソフトウェアなどの基本的な用語が理解できること。 \nIT業界1年生、監視の重要性がよくわかってない人向けです。 \n形式および準備事項\n事前に準備しておくものはありません。 \nスライドは こちら \n※赤子(生後1か月)が部屋にいるかもしれません。泣き声が聞こえたらすみません。
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SUMMARY:オープンソースエンジニアのための Windows 入門
DESCRIPTION:オープンソースな OS や開発をしているエンジニアからすると、Windows や Microsoft の製品というのは勝手が違うところもあり、ブラックボックスに感じることがあるかと思います。\n\nそんな方のために、Windows ってどういう機能があるのか？*nix 系 OS のアレは Windows だとどれ？というところを解説します。\n※まずはどういうことができるのか、ということを知ってもらうためにあえて OS の中の動きには触れない予定です。\n\nまた、Windows に限らず、Microsoft の今後の展望や Azure についても少し触れたいと思います。\n\n 	目的\n\n 	Windows でできる基本的な役割やサービスを理解する\n 	Microsoft の今後の展望を知る\n\n\n 	前提条件・対象\n\n 	*nix 系 OS を触ったことがある方\n\n\n 	形式および準備事項\n\n 	スライド\n 	画面共有\n\n\n 	録画\n\n 	不可でお願いします
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SUMMARY:初心者に絶対理解させるDocker
DESCRIPTION:春のDocker祭り第1弾。短時間でDockerがどんなものか概念を学びます。ママのみなさんも子供を旦那さんに監視させて午前中からお勉強しませんか？ \n【1.目的（ゴール）】\nどんな初心者でも必ず理解できるように頑張ります。流行りだから気になるけど、手を出して覚えるほど興味がないという薄い興味でも大丈夫です。今回は録音可能です。 \n【2.前提条件】\nMUST要件：なし。\nWANT要件：なし。 \n【3.形式】\n講義形式。LT的に10～15分くらいでさっくり説明します。資料用意します。その後質問を受ける感じにしようーかなーって思ってます。これを学んで午後のハンズオンに備えてください。なお、子供の機嫌によって開催時間が前後する可能性がありますのであらかじめご了承ください。 \n【4.主催者】\n佐々木康介
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SUMMARY:仮想マシンってなんだっけ？
DESCRIPTION:春のDocker祭りに備えて、仮想マシンをおさらいしよう。これでDockerとの違いが分かる！ \n【1.目的（ゴール）】\n仮想マシンとDockerの違いを整理しよう \n【2.前提条件】\nMUST要件：なし。\nWANT要件：なし。 \n【3.形式】\nランチセッションです。お昼を食べながらゆるーく聞いて下さい。 \n【4.主催者】\ndozono
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SUMMARY:初心者でも絶対コンテナ操作できるようになるDocker
DESCRIPTION:春のDockerリレー形式セッション2番目 \n実は第3回目のDockerハンズオンです。\n難しいことはしないです。\nコンテナのパフォーマンスチューニングとかしないです。\nネットワークもいじらないです。\ndocker-composeも触らないです。 \nただただ、dockerコンテナ起動して、サーバー立ててみて、終わらせてみるだけの優しい内容です。入門編です。\n昼間の方が参加しやすい！という要望があったのでこの時間帯です。\nママの皆さん、子供は旦那に預けてDockerいかがですか？
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SUMMARY:Docker 入門　第３節
DESCRIPTION:[目標]\n・APサーバ　DBサーバを分けて構成する\n・（APサーバ（Dockerでアプリケーション単位で管理）＋　DBサーバで管理） \n入門編なのでdocker-composeは触らないです。 \n参考\nhttps://wiki.infra-workshop.tech/%E5%8B%89%E5%BC%B7%E4%BC%9A%E3%83%AD%E3%82%B0/2018/03/12/Docker%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%A3%E3%81%A6wordpress%E3%82%92%E6%A7%8B%E7%AF%89
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SUMMARY:docker-composeってなんだっけ？
DESCRIPTION:春のDocker祭りで出たキーワード、docker-composeについて見てみよう！ \n【1.目的（ゴール）】\ndocker-composeについて触れてみよう！\nスピーカーは初級containerです。まさかりお願いします。 \n【2.前提条件】\nMUST要件：なし。\nWANT要件：なし。 \n【3.形式】\nディナーセッションです。野球中継を見るような感覚でゆるーく聞いて下さい。 \n【4.主催者】\ndozono
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SUMMARY:質問大会
DESCRIPTION:どんな内容でもいいので質問をしてもやもやを解決しましょう。 \n[概要]\n最近の勉強会の内容が高度すぎて参加しづらい。\nこういうことを学びたいんだけどどうすればいいの？ \nといったことを誰でも質問できる場を月に一度のペースで設けていきたいと考えていきたいと考えています。 \n[質問例]\nQ.インフラ勉強会で登壇したいんだけどどうすればいいの？\nQ.SANとNFSってどう違うの？\nQ.Ansibleってなに？\netc… \n[進行役]\nば～そん
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SUMMARY:ゼロから始めるDBチューニング(再演+α)
DESCRIPTION:2/1の勉強会の再演になります。 \nゼロから始めるDBチューニング \n \n  \n\n目的（ゴール）\n– データベースチューニングの観点が分かる。\n– インデックス、統計情報、実行プランについて仕組みを理解する。\n– インデックスによる高速化を実感する(デモを予定)\n前提条件\n– SQLのSELECT、FROM、WHEREとかが分るくらいでOKです。\n形式および準備事項\n特に準備は必要ありません。\nDiscordと画面共有を使おうと思います。\nデモではMySQLとSQLServerを使おうと思います。
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SUMMARY:やさしいDNSブロッキング
DESCRIPTION:スピーカー\nくろ(Twitter:@icebird009) \n概要\nDNSブロッキングの仕組みを簡単に解説します。 \n目次 \n・WebアクセスにおけるDNSの働き \n・DNSの動き \n・DNSブロッキングとは？ \n目的\n\nDNSブロッキングの仕組みを簡単に理解する\n\n対象となる方\n\nだれでも\n\n準備するもの\n\n特にありません\n\n形式\nスライドで説明（作成中） \nhttps://docs.google.com/presentation/d/1gomI4xBEmOZqBLuR6pzIPAZ_hslt6Jw0Td42jNMLBRY/
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SUMMARY:インフラエンジニアのための契約形態
DESCRIPTION:※1.インフラエンジニアのためのと書きましたが、形だけです\n※2.SESからサヨナラしていくので、禊も兼ねます \nSESとか請負とか業務委託とか、ややこしすぎてよくわからない\nので、何がどう違うのかってのをフワッとお話します \n※時間が余ったらESXi on さくらのクラウドについてやります。 \n【前提条件】\nとくにないです\n【今回の目的】\n契約形態の違いをフワッと理解すること\n【喋るひと】\nnagashi_ma_w\n【資料】\n当日に共有します
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%95%e3%83%a9%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%82%b8%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e5%a5%91%e7%b4%84%e5%bd%a2%e6%85%8b-%ef%bd%9eses%e3%82%84%e3%82%84%e3%81%93/
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SUMMARY:【第5回】SRE本 輪読会
DESCRIPTION:オライリーの「SRE サイトリライアビリティエンジニアリング」の輪読会を開催したいと思います。 \nhttps://www.oreilly.co.jp/books/9784873117911/ \n内容\n第6章 分散システムのモニタリング \nの内容をやっていきます。 \nこの輪読会自体の概要は以下にまとまっております。 \nhttps://wiki.infra-workshop.tech/%E5%8B%89%E5%BC%B7%E4%BC%9A%E3%83%AD%E3%82%B0/2018/03/19/%E3%80%90%E7%AC%AC0%E5%9B%9E%E3%80%91SRE%E6%9C%AC%20%E8%BC%AA%E8%AA%AD%E4%BC%9A \n準備\nSRE本の対象の章を事前に読み \n\n疑問点\n意見\n\nなどをリストアップしておきましょう。 \nそれを当日参加者が出し合い議論していきます。 \n日本語版をお持ちでない方は英語版が無料で公開してますのでそちらでもOKです。 \nhttp://landing.google.com/sre/book.html \n主催者\nみやび さん
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SUMMARY:ソフトウェアルータのLagopusを構築して、動かしてみよう
DESCRIPTION:スピーカー \nSayaka/さやか \n概要\nソフトウェアルータのLagopusを構築して、動かしてみよう。 \nSDNとLagopusについてちょっと概要も話します。 \n  \n順番としては、SDNコントローラーを構築。 \nLagopusを構築したのち、動かしてみる。という流れです。 \n  \nSDN関連は久しぶりなのでお手柔らかにお願いします。 \n目的\nソフトウェアで動くスイッチを一緒に構築して、触れて遊んで、どんなものがさわりだけでも理解する。 \n対象となる方\n\nだれでも　(TCPIPなどネットワークの基礎知識があとなおよい)\n\n準備するもの\n\n特にありませんが、Linux が動作する環境があると一緒に構築ができると思います。\n\n形式\nハンズオン (mixerで配信する予定) \n録音・録画\n可 (1週間経過したら削除してください。) \nhttps://mixer.com/n_f?vod=30538137 \n————————————————————- \nhandsonネタ\nLagopus switchをryuと一緒に動かしてみるなの？\nhttps://www.ainoniwa.net/pelican/2014/1014a.html \nLagopus(ハンズオン版)のビルドでちょっとだけ詰まったところとその対処\nhttps://qiita.com/sui_moti/items/5adec699ee7ea433cb1d http://www.lagopus.org/handson/handson.pdf \nlagopus/QUICKSTART.md\nhttps://github.com/lagopus/lagopus/blob/master/QUICKSTART.md
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