BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//インフラ勉強会 - ECPv6.16.3//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:インフラ勉強会
X-ORIGINAL-URL:https://wp.infra-workshop.tech
X-WR-CALDESC:インフラ勉強会 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20170101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180721T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180721T120000
DTSTAMP:20260604T234018
CREATED:20180630T170104Z
LAST-MODIFIED:20180721T000448Z
UID:3105-1532163600-1532174400@wp.infra-workshop.tech
SUMMARY:【第３回】 みんなでPythonを始めよう！Python勉強会
DESCRIPTION:目的（ゴール）\n基本的な文法などを中心にPython初心者向けにPythonってこんな言語だよっというのを伝えます。 \n説明\nPythonを始めたいPython初心者向けに基本的な文法などを中心にセッションを行います！\n基本的には「Python チュートリアル」に沿って行います！\n今回は６〜７章くらいの内容を行います！\n資料がある場合は『Python勉強会』で当日または後日公開します。 \n発表者の宣伝\nPC・組み込みプログラマのFumi (@FumiProgrammer)と言います。\nオフラインで『Python勉強会』というのをやっています！ \n前提条件・準備事項\n・一緒に動かしたい方はPython3系をインストールしていること。\n（インストールの仕方がわからない方はこちらを参考ください。）\n・優しく見守ってくれること。 \n運営による録音・録画の可・不可\n・録音・録画は今のところ不可です。
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/%e3%80%90%e7%ac%ac%ef%bc%93%e5%9b%9e%e3%80%91-%e3%81%bf%e3%82%93%e3%81%aa%e3%81%a7python%e3%82%92%e5%a7%8b%e3%82%81%e3%82%88%e3%81%86%ef%bc%81python%e5%8b%89%e5%bc%b7%e4%bc%9a/
LOCATION:インターネット
CATEGORIES:Python,プログラミング
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180721T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180721T200000
DTSTAMP:20260604T234018
CREATED:20180714T105205Z
LAST-MODIFIED:20180720T181152Z
UID:3464-1532199600-1532203200@wp.infra-workshop.tech
SUMMARY:[コンテナの歴史]Dockerができるまで 第三回 〜集合知を集めて歴史を知ろう〜
DESCRIPTION:目的（ゴール）\n・時代や目的・背景を知って、コンテナについて理解を深める。\n・どのような構成要素によってDockerが作られているかを知る。 \n説明\nいろいろなものを使う上で背景を知ることは、設計思想などを理解する大事なパーツです。\nそこで、皆さんとお話をしながら、私が知っている部分とみなさんが知っている歴史を教えていただき、\nhackmd(マークダウンメモ)で年表を作ってみましょう。完成したらWikiに掲載したいと思っています。 \n今回は、最終第三回！いかにしてDockerという技術ができ、そしてその後のどのように発展しているかについて話します。\n2005年〜現在まで \n第一回　1970年〜1990年\n第二回　1990年〜2005年\n第三回　2005年〜現在 \n前提条件\n・基本的なコンピューターの仕組み（物理）がわかること \n形式および準備事項\n下記のみだけでよいです。\n・知りたいと思う気持ち\n・やさしいまさかり \n運営による録音・録画の可・不可\n・録画OKです。\n・当日はmixerでも配信します。 \nみんなで編集するhackmd(マークダウンメモ)\n・HACKMD
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/history-of-containers-part3-collect-collective-intelligence-and-learn-about-history/
LOCATION:Discord\, インフラ勉強会\, Discrod\, インターネット\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180721T220000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180721T230000
DTSTAMP:20260604T234018
CREATED:20180717T145521Z
LAST-MODIFIED:20180721T021946Z
UID:3541-1532210400-1532214000@wp.infra-workshop.tech
SUMMARY:ほにゃららＬＴリレー　２nd
DESCRIPTION:１．概要\n前回大好評で終わりましたながしー（nagashi_ma_w） ＆ 0Δ(0Delta)主催のほにゃららＬＴリレー。\n今回は、世話焼きおばちゃん紫苑が主催をさせていただきます。 \n２．勉強会の内容＆対象者\n登壇の内容はなんでもＯＫ！ \n登壇したい方はこちらにご記入をお願いします！ \nちょっとＬＴやってみたい……\n人前で話すきっかけがほしい……\nちょっと資料を作る時間が……orz \nそんなアナタ様にこそしゃべってほしいLTリレーです！\n制限時間は５分！皆様の登壇をお待ちしております！\n※資料はあっても無くてもok。必要なのは「登壇したい」という気持ちだけです。 \n３．前提条件\nなし \n４．参加条件 \nインフラ勉強会のdiscord登録ができていること \n５．発表内容の条件\n枕詞に「インフラエンジニアのためになる～～～～」がつくこと \n(例)インフラエンジニアのためになるソシャゲ入門
URL:https://wp.infra-workshop.tech/event/%e3%81%bb%e3%81%ab%e3%82%83%e3%82%89%e3%82%89%ef%bd%8c%ef%bd%94%e3%83%aa%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%80%80%ef%bc%92nd/
LOCATION:インターネット
CATEGORIES:武者修行
END:VEVENT
END:VCALENDAR